• 酒井高徳が語るギアVol.1「初めて履いたアディダスの“ファルカス”は、史上最高のスパイクだと思った」
    日本代表のサイドバックとして、輝きを放つ酒井高徳選手。積極的な上下動、フィジカルの強さを活かした守備で、チームになくてはならない存在になりつつある。そんな酒井選手が持つ、スパイクへのこだわりとは? キングギアでしか聞く事のできないエピソード満載のインタビューをお届けする。  
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  • 発起人Kの独り言・番外編 VOL9『体脂肪29.9%からの大逆襲/イケてる身体に俺はなる! その2・酒の席でパーソナルトレーナーと出会う』
    キングギア発起人・金子達仁(50歳)が肉体改造にチャレンジ! はたして『子供と一緒にプールに行っても恥ずかしくない身体』になれるのか!? 大好きなお酒の席で救世主となる出会いが・・・
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  • CL協奏曲2016-17 CL第1節「やっぱり彼はミズノだった!」
    サムライ協奏曲#1の『日本対ブルガリア戦』で、ブルガリアのスタメンにミズノのスパイクを履いている選手が3人いる、と紹介した。そのひとりが、今シーズンのチャンピオンズリーグに出場している。
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  • CL協奏曲2016-17「CL第1節の全50ゴールは、わずか3つのメーカーのスパイクから生まれていた!」
        サッカースパイク好きの読者の皆さんなら、見出しにある3つのメーカーがすぐに思い浮かぶだろう。ナイキ、アディダス、プーマである。正確には3つではなく、「2つ+ひとり」と言ったほうがいいかもしれない。  
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  • 松岡修造が語るミズノ ウォーキングシューズ LD40IV「アスリートにとって、ギアは勝つための武器。シューズに必要なのは安心感」
    歩く動作を徹底的に研究したミズノ ウォーキングシューズ「LD40IV」の発表会に潜入し、キングギアが個別インタビューを敢行! 松岡修造が語るギア、ウォーキングシューズのこだわりとは!?
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  • 発起人Kの独り言・番外編 VOL8『体脂肪29.9%からの大逆襲/イケてる身体に俺はなる! その1・流されていくわたくし』
    キングギア発起人・金子達仁(50歳)が肉体改造にチャレンジ! はたして『子供と一緒にプールに行っても恥ずかしくない身体』になれるのか!?
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  • マイ・ファースト・スパイク ユ・インス(FC東京)Vol.3 「スパイクに求めるのは軽さ。人工よりも天然皮革の方がいい」
    あなたが初めて履いたスパイクはなんですか? をキーワードに、日本でプレーする外国籍選手にスパイク遍歴や、日本と海外の違いなどについて聞く「マイ・ファースト・スパイク」。韓国の若き至宝、ユ・インス選手が語るスパイクへのこだわりとは? 聞き手は女優の加藤理恵さんです。  
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  • マイ・ファースト・スパイク ユ・インス(FC東京)Vol.2 「小3の時、父親に買ってもらったアディダス『ワールドカップ』」
    あなたが初めて履いたスパイクはなんですか? をキーワードに、日本でプレーする外国籍選手にスパイク遍歴や、日本と海外の違いなどについて聞く「マイ・ファースト・スパイク」。韓国の若きタレント、ユ・インス選手(FC東京)に、女優の加藤理恵さんが迫ります。
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  • マイ・ファースト・スパイク ユ・インス(FC東京)Vol.1 「高校時代の先輩のススメもあり、日本のサッカースタイルを学びたかった」
    あなたが初めて履いたスパイクはなんですか? をキーワードに、日本でプレーする外国籍選手にスパイク遍歴や、日本と海外の違いなどについて聞くインタビュー。それが「マイ・ファースト・スパイク」です。第一回に登場してもらうのは、韓国五輪代表候補にも選ばれたFC東京のユ・インス選手。インタビュアーは女優の加藤理恵さんです。
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  • 長距離ランナーの御託・藤原新Vol.4ショップ編 「アスレタって、履いた感じが物凄くアシックスっぽい」
    ロンドン・オリンピックのマラソン日本代表、藤原新選手が選ぶ「10㎞走っても疲れの少ないスパイク」。前回の記事では、プーマのエヴォスピードは無評価の一方、パラメヒコを絶賛した。今回取り上げるのはニューバランスとアスレタ。ランニングシューズメーカー、新興メーカーの評価はいかに?
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  • 俳優が語るギア Vol.1 勝村政信「初スパイクはアシックスのインジェクター。憧れは、選手名がついた高級モデル」
    フットブレインの司会でもお馴染みの俳優・勝村政信。53歳を迎えても、現役でサッカーを続けるフットボーラーでもある。勝村さんが愛用するスパイクにはどんなエピソードがあるのだろうか? サッカー仲間でもある菊池康平が「フットボーラー勝村政信」の素顔に迫った。
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  • 【さがみはらドリームマッチ】 「ワールドカップを戦った選手が今履いているスパイクを探りに潜入取材!」
    元日本代表の選手は現役を退いた今、どんなスパイクを履いているのか? その答えを得るべく、J3のSC相模原 VS 大分トリニータの前に行われたJ-DREAMS VS 相模原市高校選抜の試合に潜入した。
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  • 長距離ランナーの御託・藤原新Vol.3ショップ編 「いままで履いたプーマの中で一番…というかダントツで良い!」
    ポジションによる違いはあれ、サッカーは、概ね1試合につき10㎞ほどを走る競技だとされている。ならば、10㎞走っても疲れの少ないスパイクは何か。走りのプロにジャッジしてもらうことはできないものか。というわけで、ロンドン・オリンピックのマラソン日本代表、藤原新選手にご登場をいただくことになった。さて、プロ・ランナーのお眼鏡にかなうサッカー・スパイクは…?
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  • 長距離ランナーの御託・藤原新 Vol.2 ショップ編 「僕の場合、軽さ第一主義ではないですね」
    ポジションによる違いはあれ、サッカーは、概ね1試合につき10㎞ほどを走る競技だとされている。ならば、10㎞走っても疲れの少ないスパイクは何か。走りのプロにジャッジしてもらうことはできないものか。というわけで、ロンドン・オリンピックのマラソン日本代表、藤原新選手にご登場をいただくことになった。
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  • サムライ協奏曲 #5 16.09.01 アジア最終予選 日本対UAE~「UAEは14人中12人がナイキ。本田、岡崎、吉田、大島。日本の主軸が好むミズノ」~
    スパイクから見た、アジア最終予選 日本対UAE。
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  • 長距離ランナーの御託・藤原新(1) 「マラソン引退したら、思う存分、サッカーやりたいんですよねえ」
    10キロ走って一番疲れないサッカースパイクはどのメーカーの、なんというモデルか。 今回、藤原はサッカーショップで100足を超えるスパイクを手に取り、そのうちの何割かに足を通し、あろうことかショップの中をランニングして履き心地を確かめ、心底気に入った数足をサッカー場へと持っていった。
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  • アーティストが語るギア 第4回 Dragon AshのBOTSが語るフットボールライフ 〜大人になって稼いだらコパムンディアルを好きなだけ買える〜
    アーティストが語るギア Dragon AshのBOTS最終話。第3の青春と語るフットボールライフ。ラストの若者へのメッセージも必見です!
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  • ナイキ・ジャパン突撃インタビュー 最終回「スパイクの成功は、多くの消費者が『もう一度履きたい』と思うこと」
    最終回となる今回は、革新的であるナイキの本質に迫る。細くて固くて履きづらいというイメージは過去のもの!?
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  • 発起人Kの独り言VOL7「陸上男子400mリレー。銀メダルを獲得した4人が履いていた、画期的なスパイクとは?」
    おそらくは100年がすぎても日本スポーツ史にさん然と輝き続けるである今回の偉業。ここで選手を支えたギアにスポットライトをあてなければ、キングギアを立ち上げた意味もありません。というわけで、簡単ではありますが、歴史に名を刻んだ4足のスパイクの紹介を──。
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  • ナイキ・ジャパン突撃インタビュー 第3回「カラースパイクの認知は2006年、ドイツW杯から」
    第3回も、ここでしか聞けない裏話をお届けする。いまでは主流となるカラースパイクは、ナイキが2006年のドイツW杯で仕掛けたことから始まった。
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  • ナイキ・ジャパン突撃インタビュー 第2回 「ネイマール×ジョーダンモデルを発売!」
    インタビュー第2回はナイキ・ジャパンがオススメする“部活スパイク”、泥がつかないナイキの新テクノロジーなどを詳報する。
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  • ナイキ・ジャパン突撃インタビュー 第1回
    第1回はナイキの2016年シーズンにクローズアップする。
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  • 発起人Kの独り言VOL6「コロンビア戦のオウンゴールは、地獄を見た藤春廣輝の覚醒をうながすか?」
    人間、取り返しのつかない失態のあとは「顔色をなくす」と言われるが、あのオウンゴール以降、藤春の表情がまさにそれだった。 ただ、だからこそ、これからの藤春には期待できそうな気がする。
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  • 黒革の矜持 第3回 播戸竜二×パラメヒコ「日本代表に入るまでは、スパイクに刺繍を入れないと決めていた」
    ひとつのスパイクをこんなにも信頼して履き続けることができるのは、フットボーラーとしてとても幸せなことなのかもしれない。播戸竜二が抱くパラメヒコへ思いは、どこまでも尽きない。
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  • 発起人Kの独り言VOL5「全世界150足限定。プーマの『マラドーナ スーパーリメイクFG』を見て、気づいてしまったこと」
    加茂周さんは恩人である、という話は前回書いた。わたしが熱烈なプーマ・マニアであることは何度も書いた。なので、本当に悩んだ。果たして書くべきか書かざるべきか。
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