• クラウドファンディングで実現したフリーライブ 日比谷音楽祭レポートvol.1
    オフィス街の緑豊かなオアシス日比谷公園で、2019年6月1(土)〜2日(日)かけて「フリーで誰もが参加できる、ボーダーレスな音楽祭」をテーマに始められた新たなフェス「日比谷音楽祭」が開催された。 発起人は、音楽プロデューサーやベーシストとしてお馴染みの亀田誠治さん。老若男女さまざまな世代が音楽の魅力に触れ、楽しむことを追求した「日比谷音楽祭」の様子をレポートする。
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  • 葛西紀明選手レクチャーのもと、新作のトレーニングシューズを履いてみた!
    「ミズノ新製品トレーニングシューズカンファレンスのご案内」というお誘いが来た。「トレーニングシューズ」って何だろう?という好奇心と、あのスキージャンプの葛西紀明選手がトレーニング方法をレクチャーしてくれるということで意気揚々と会場へ足を運んだ。
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  • ナイキ ズーム シリーズでスピードアップ
    ナイキは世界クラスのエリートランナーから、週末に気持ち良く走るランナーまで、すべてのランナーのニーズに応えるため、速さにフォーカスしてデザインされた 2019 ナイキ ズーム シリーズを発表します。トレーニングとレーシングに向けた複数のモデルで構成されるナイキ ズーム シリーズでは、快活に走れるフルレングスのナイキ ズーム エアや、反発性に優れたナイキ ズーム X フォームなどのナイキ ズーム テクノロジーにより、それぞれの用途に最適で、ユニークなランニング体験を提供します。
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  • 本田圭佑の足元を支えるREBULA3
    いよいよ明日6月14日に発売されるREBULA(レビュラ)シリーズの最新作であるREBULA3。ミズノブランドアンバサダーの本田圭佑選手が先日にエスポートミズノ(東京)に来店し、スパイクに求めることなどを語った。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.39 『プーマ西ドイツ製からドイツ製、そしてその後の歴史とは?!』
    90年イタリアW杯の頃、プーマのスパイクが劇的に変化しました。 この頃、日本ではすでに国産のパラメヒコやメキシコライトがプーマの定番スパイクになっており、モデルチェンジ後の西ドイツ製プーマはマイナーでしたが、W杯では多くの選手が履いていました。90年以降、プーマがドイツ製のスパイクを生産したのは数年間のみだったようで、今回はその頃のモデルについて紹介します。
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  • あのリオネル・メッシが履くスパイクを試しによみうりランドへ!
    バルセロナに所属するリオネル・メッシ選手が着用する最新のスパイクを履いて芝生のフィールドを走りたくなった。そんな動機から足を運んだ試履会のレポートである。
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  • 『レッドブル・ネイマール・ジュニア・ファイブ・ワールドファイナル』日本代表チームが決定!
    7月13日(土)にブラジルで開催されるストリートサッカーの世界大会『レッドブル・ネイマール・ジュニア・ファイブ・ワールドファイナル』。この出場権を懸けて、日本代表の2チーム(一般・女子)を決定するジャパンファイナルが、6月2日(日)、新宿中央公園で開催された。(画像:Fabio Piva/Red Bull Content Pool)
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  • 元体育会ソッカー部な国会議員!元榮太一郎(参議院議員&弁護士ドットコム株式会社 代表取締役会長)のJリーグを世界一のリーグへ 「第1回:株式会社横浜フリエスポーツクラブ代表取締役COO 上尾和大 Vol.2 」
    1993年当時のJリーグと同時期にスタートしたイングランドのプレミアリーグの市場価値は1対1であった。しかし、現在ではかなりの差をつけられている。「どうすればJリーグがプレミアリーグに追いつくほど盛り上がるのか?サッカーに携わる方々の待遇がより良くなるのか?」そんな課題に対して、元体育会ソッカー部の元榮太一郎が動いた。サッカー関係者から話を聞き、実行に移していく新企画。第1弾はJ2リーグに所属する横浜FCの上尾和大社長との対談である。進行役はKING GEARの発起人である金子達仁が務めた。
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  • 吉田麻也とフェルナンド・トーレスの足元を支えるREBULA3
    吉田麻也選手とフェルナンド・トーレス選手が登壇するREBULA3の発表イベントへ!2人のスパイクへのこだわりや好きなカラーなど興味深い話が!!
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  • 「水辺の事故ゼロ」のために〜港区でWater Safety教室開催〜
    読者の皆さんは、ライフセービングという言葉を説明できるだろうか? ライフセービング協会が発行する「ウォーターセーフティ教本」には、ライフセービングとは「人命救助を本旨とした社会活動で、水辺の事故防止のための実践活動」だと記載されている。 さらに、「最も重要なのは事故を未然に防ぐことであり、まずは自分の身を自分で守り“水辺で溺れない”という方法を身につけ、さらに安全で安心な環境を作っていくこと」と述べている。
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  • サッカー元日本代表・巻誠一郎の自分を貫いた引き際(後編)
    2019年1月15日、Jリーグの舞台から、また1人の個性的な選手が姿を消した。ひたむきなプレーが特徴だったサッカー元日本代表の巻誠一郎(38)だ。ワールドカップ(W杯)ドイツ大会にサプライズ選出された選手といえば、熱心なサッカー・ファンでなくとも、その名前を知っていることだろう。 前編では、巻が引退を決めたきっかけを中心に話を伺った。後編では、現役時代の印象的なエピソード、さらには、引退後のキャリアについて話を伺った。
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  • 700人のランナーが東京・丸の内を熱走!「第3回ブルームバーグスクエア・マイル・リレー東京大会」
    スクエア・マイル・リレー東京実行委員会は、ブルームバーグエル・ピー社の協賛のもと、2019 年 5 月 23 日(木)、 東京・丸の内仲通りにて、「ブルームバーグスクエア・マイル・リレー 東京」を開催した。
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  • サッカー元日本代表・巻誠一郎の自分を貫いた引き際(前編)
    2019年1月15日、Jリーグの舞台から、また1人の個性的な選手が姿を消した。ひたむきなプレーが特徴だったサッカー元日本代表の巻誠一郎(38)だ。ワールドカップ(W杯)ドイツ大会にサプライズ選出された選手といえば、熱心なサッカー・ファンでなくとも、その名前を知っていることだろう。 日本サッカーの一時代を彩った巻の16年間のプロ生活を振り返るとともに、引退を決めたきっかけや、今後どんなキャリアを歩むのかについて、話を伺った。
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  • 水戸ホーリーホックと株式会社アトラエが資本業務提携契約を結ぶ!
    「大切な人に誇れる会社であり続ける」ことを経営理念として掲げ、求人及びビジネスマッチングサービスを手掛ける株式会社アトラエ(東京都港区三田1-10-4 麻布十番日新ビル2F 代表取締役:新居佳英)は、サッカーJ2で快進撃を続ける水戸ホーリーホックと資本業務提携契約を締結した。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.38『1990年イタリアW杯のアディダススパイク編』
    W杯の歴史上において最も退屈な大会とも言われる90年イタリア大会は、その後のスパイク開発やGKへのバックパス禁止など様々なきっかけを作りました。しかし、今更ですが、スパイク観察をすると面白い事実がいろいろ見つかります。
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  • ヴァンフォーレ甲府一筋17年のキャリアに幕!石原克哉選手の引退試合をレポート
    ヴァンフォーレ甲府一筋で17年間プレーし、2017年シーズン限りで現役生活にピリオドを打った石原克哉選手(現クラブアンバサダー)の引退試合が、大型連休最終日の5月6日、中銀スタジアムで開催された。 今回は、石原選手の最後の勇姿を見届けようと、懐かしの名選手や多くのサポーターが詰めかけた、この試合の様子をレポートする。
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  • 元体育会ソッカー部な国会議員!元榮太一郎(参議院議員&弁護士ドットコム株式会社 代表取締役会長)のJリーグを世界一のリーグへ 「第1回:株式会社横浜フリエスポーツクラブ代表取締役COO 上尾和大 Vol.1 」
    1993年当時のJリーグと同時期にスタートしたイングランドのプレミアリーグの市場価値は1対1であった。しかし、現在ではかなりの差をつけられている。「どうすればJリーグがプレミアリーグに追いつくほど盛り上がるのか?サッカーに携わる方々の待遇がより良くなるのか?」そんな課題に対して、元体育会ソッカー部の元榮太一郎が動いた。サッカー関係者から話を聞き、実行に移していく新企画。第1弾はJ2リーグに所属する横浜FCの上尾和大社長との対談である。進行役はKING GEARの発起人である金子達仁が務めた。
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  • さすらいのストライカー「木下康介 (シント=トロイデンVV) インタビュー」Vol.3:ヨーロッパで身に付いたしなやかな逞しさ
    木下康介は高校時代にマンチェスターシティの練習に参加することを皮切りに、ドイツ、スウェーデンとヨーロッパで揉まれてきた身長190㎝の大型ストライカーだ。昨年にスウェーデンで13得点という結果を叩き出したこともあり、シント=トロイデンVVに1月に加入し、デビュー戦では得点を記録した。これまでの人生をスパイクの話と共にベルギーの地でたっぷり聞かせてもらった。
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  • さすらいのストライカー「木下康介 (シント=トロイデンVV) インタビュー」Vol.2:怪我に苦しんだドイツ時代
    木下康介は高校時代にマンチェスターシティの練習に参加することを皮切りに、ドイツ、スウェーデンとヨーロッパで揉まれてきた身長190㎝の大型ストライカーだ。昨年にスウェーデンで13得点という結果を叩き出したこともあり、シント=トロイデンVVに1月に加入し、デビュー戦では得点を記録した。これまでの人生をスパイクの話と共にベルギーの地でたっぷり聞かせてもらった。
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  • さすらいのストライカー「木下康介 (シント=トロイデンVV) インタビュー」Vol.1:アグエロやバロテッリと練習した高校時代
    木下康介は高校時代にマンチェスターシティの練習に参加することを皮切りに、ドイツ、スウェーデンとヨーロッパで揉まれてきた身長190㎝の大型ストライカーだ。昨年にスウェーデンで13得点という結果を叩き出したこともあり、シント=トロイデンVVに1月に加入し、デビュー戦では得点を記録した。これまでの人生をスパイクの話と共にベルギーの地でたっぷり聞かせてもらった。
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  • 京都橘高校に突撃訪問 VOL.4『守備の要、金沢一矢がNIKEマーキュリアルを語る! 』
    記念すべき第1回は京都の名門・京都橘。これまで仙頭啓矢、小屋松知哉、中野克哉(京都サンガ)、岩崎悠人(コンサドーレ札幌)、河合秀人(FC琉球)と多くのJリーガーを輩出。2012年度の全国高校サッカー選手権で準優勝に輝くなど、全国屈指の強豪として知られている。他の部活動も盛んで、特に吹奏楽部は全国トップクラスで、サッカー部の応援では圧倒的な演奏力と表現力を見せつけ、その技術は海外でも大きな評価を得ているほどだ。
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  • 「NEMEZIZ(ネメシス)」がフルモデルチェンジ! アディダス ドイツ本社にて新モデル「NEMEZIZ 19」を発表
    アディダス フットボールは、ドイツ本社にてアジリティプレーヤー向けのスパイク「NEMEZIZ」の新モデルの発表を行いまし た。 この度発表された、「NEMEZIZ 19」は、新しい織り構造、幅、位置を採用したテンションテープが足全体をしっかりサポ ートして安定感を向上させると共に 360°フィット感を実現。そして V 字型テープを配置した履き口が足入れを容易にしな がら足首を頑丈に固定し、さらにフィット感が高く、激しい動きでもぶれない安定感を発揮します。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.37 『1990年イタリアW杯の神モデル編』
    平成の始まりとほぼ時を同じくして、ベルリンの壁が崩壊し、東西ドイツが統一されました。その少し前に西ドイツのプーマ社はサッカースパイクの大きなデザイン変更を行いました。90年に行われたイタリアW杯では、前回大会優勝国アルゼンチンの神はプーマニューモデルのディテールを変更した特別仕様スパイクを履いて活躍されました。
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  • ミズノスポーツ振興財団が2018年度に大活躍をしたスポーツ指導者とライターを表彰!
    (公財)ミズノスポーツ振興財団は、(公財)日本スポーツ協会、(公財)日本オリンピック委員会との共催で、1990年度に「ミズノスポーツメントール賞並びにミズノスポーツライター賞」を制定した。4月23日に、平成最後となる2018年度の両賞の表彰式(第29回目)が、グランドプリンスホテル新高輪にて開催された。
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  • 「ORIHICA」川崎フロンターレと共に歩む14年目の軌跡〜後編〜「フロンターレと想いを共有しながら地域活性化に貢献していきたい」
    「ORIHICA(オリヒカ)」の川崎フロンターレへのオフィシャルスーツの提供が、14年目に突入した。フロンターレと共に躍進を続けるORIHICAは、今後どのような道を歩むのだろうか?
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