• 北海道コンサドーレ札幌 新規事業部が熱い!vol.1『Ryuji×Shinji【4☆44】Seat』に懸ける想い
    今年の北海道コンサドーレ札幌が、強い。今までにない旋風を巻き起こし、J1リーグで5位(9月16日時点)に位置付けている。2018年2月、コンサドーレに新しく誕生したチケット事業部は、主に3人体制でチケット販売や企画などを行っている。今回、チケット事業部でチャレンジし続ける山田雅志氏に、インタビューを試みた。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.23『英雄もこだわった(?)トレーニングシューズ編』
    新たな日本代表が始動しました。わりと山の中にあるスタジアムで活躍されている(いた)広島の英雄の方々が、まばゆいスポットライトを浴びて躍動していたのが地元県民として嬉しく、誇らしく思いました。今回の代表では、初めて自分より若い方が監督になられたことに月日の流れを感じます。
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  • ランニングF.O.R.M.診断で足が速くなる‼︎元箱根ランナーがエスポートミズノで徹底解説
    9月に入ると暑さも徐々に和らぎ、そろそろスポーツでも始めようという人が多い。そこでオススメしたいスポーツが、走りたい時に自分のペースで体を動かすことができるランニングだ。ランニングをする際に大切にしてほしいのが、フォーム(走り方)となる。フォームをマスターすれば、ランニングがより楽しくなってくる。エスポートミズノでは、どのようにしてF.O.R.M.(フォーム)診断を行っているのか?大学時代に箱根駅伝などで活躍した内野雅貴氏に、分かりやすく解説していただいた。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.22『ナゾ多きフランス製アディダス編』
    80年代のサッカー界のスーパースターでプラティニ選手を外すわけにはいきません。特に84年のEURO(巻頭写真)では地元開催で優勝し、得点王も獲得し、この時点では誰もが世界一のフットボーラーと称賛していました。しかし、その大会のスパイクは私にとって長年ナゾのモデルでした。
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  • niko and ...がJリーグ33クラブとコラボTシャツを作った理由(前編)
    niko and ... (ニコアンド)が、2018年に25周年を迎えるJリーグを記念し、33クラブとコラボレーションしたオリジナルTシャツを販売するというニュースが入った。前編ではその理由に迫った。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.21 『少し微妙な監督のシグネチャーモデル編』
    このお二人はとても有名な監督ですが、昨今ですと、昔からのサッカーファンでないと誰だかわからないかもしれません。背景にプーマのロゴが見えますが、お二人ともプレーはしないのに、お名前の入ったスパイクがありました。
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  • レスターで10番を背負い、現在はベルギーで戦う20歳 古賀俊太郎(ウニオン・サン・ジロワ)インタビュー 「Vol.5 トップレベルの大会には全部出たい」
    中学を卒業後にイングランドのレスターに入団し背番号10を付けて活躍した古賀俊太郎。その後にオランダ、ベルギーと渡り現在はベルギー2部のウニオン・サン・ジロワでプレー。8月27日に20歳を迎えたばかりながら欧州を渡り歩いてきた男が語るこれまでの挑戦と今後の野望を聞いた。
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  • 競技の認知拡大へ!スポーツチーム自ら情報を発信するプロジェクト『SPORTS TIMES』発足
    プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社PR TIMESは、Jリーグ9チーム、Bリーグ15チームとのスポンサー契約を発表し、同時にスポーツの情報発信を支援するスポーツPRプロジェクト『SPORTS TIMES(スポーツタイムズ)』を発足。8月20日より本格的に始動した。このプロジェクト発足発表会には柔道家でタレントの篠原信一氏をゲストとして招き、プロジェクト参画チームである湘南ベルマーレの水谷尚人代表、アルバルク東京の林邦彦代表、栃木SCの橋本大輔代表も参加。本プロジェクトの参加経緯や、PRを通じた今後の情報戦略などについてそれぞれ語った。
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  • レスターで10番を背負い、現在はベルギーで戦う20歳 古賀俊太郎(ウニオン・サン・ジロワ)インタビュー 「Vol.4 ベルギー2部の激しさとは」
    中学を卒業後にイングランドのレスターに入団し背番号10を付けて活躍した古賀俊太郎。その後にオランダ、ベルギーと渡り現在はベルギー2部のウニオン・サン・ジロワでプレー。8月27日に20歳を迎えたばかりながら欧州を渡り歩いてきた男が語るこれまでの挑戦と今後の野望を聞いた。
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  • ランニングを最高に楽しむ‼︎エスポートミズノ・ランニングクラブとは
    ミズノは「楽しむ!」ことをモットーに、ランニング練習会にも力を入れている。今回は、練習会を主導しているミズノランニングクラブ(以下;MRC)でリーダー代表を務める福地敬司氏に、エスポートミズノ・ランニングクラブ(以下;SMRC)について話をうかがってみた。
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  • NBAラッセル・ウェストブルック初来日!田臥、富樫らBリーグトップ選手と夢の競演
    NBA史上初となる2シーズン連続での平均トリプルダブルを達成したオクラホマシティ・サンダーのポイントガート(PG)、ラッセル・ウェストブルックが初来日し、ナイキ原宿にてトークショーを開催。この日は店内に集まった約350人のほか、入店できなかった約700人もの熱心なファンが同選手を一目見ようと店の外に駆けつけた。また、トークショーの後には子供たちとのクリニックや現役Bリーガーたちとのエキシビションマッチを実施。会場に集まった多くのファンは、ウェストブルックと日本を代表する選手たちの“夢の競演”に酔いしれた。
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  • 「ファイト応援 BOX」特別サポーターの前園真聖さんが ラモス瑠偉さんへ応援の気持ちを込めて リポビタンDと応援のメッセージをお届け!
    大正製薬株式会社は、リポビタンDのキャッチコピーである「ファイトイッパーツ」を自分自身への活力としてだけではなく、仲間や家族など周囲の人々の日常に存在する〝ちょっとした頑張る瞬間“への応援メッセージとして使って欲しいという思いから「#とどけファイト」をキーメッセージとしたキャンペーンを展開中。今回キャンペーン第一弾として元サッカー日本代表の前園真聖さんを特別サポーターにお迎えし、身近な頑張る人を応援する「とどけファイトサポーター」を総勢2,600名募集し、そのサポーターにファイトを届けていただく「ファイト応援BOX」キャンペーンを開催中。そこで今回、「ファイト応援BOX特別サポーター」である元サッカー日本代表の前園真聖さんが「とどけファイトサポーター」第一号として、リポビタンDと応援の気持ちを持って、ビーチサッカー界で活躍するラモス瑠偉さんを訪問しました。
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  • 総勢2,600組の頑張る人をリポビタンDで応援!ファイト応援BOX特別サポーターに元サッカー日本代表の前園真聖さんが就任!
    リポビタン D「#とどけファイト」キャンペーン第一弾頑張る瞬間にファイトを届ける「とどけファイトサポーター」になろう!総勢 2,600 組の頑張る人をリポビタン D で応援! 特別メッセージカード付「ファイト応援 BOX」 2018 年 8 月 23 日(木)~9 月 4 日(火)まで期間限定で応募受付開始!当選者の中から抽選で 1 組には「ファイト応援 BOX」特別サポーター元サッカー日本代表の前園真聖さんもあなたのファイトお届けをサポート!
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.20 『隠れた名品アシックス(オニツカ)ボンバー編』
    昔の日本サッカー界でギア的な面で海外と大きく違うことの一つは、やはり国内はアシックスのスパイクを履く選手が多かったことが挙げられます。JSLチームでも古河、フジタの多くの選手のスパイクはアシックスでした。
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  • バッシュに柔軟性とクッション性は欠かせない。次代を担うサンロッカーズ渋谷・杉浦佑成が、ナイキ『KD10』を愛用するワケ
    2017ー18シーズンでは激戦の東地区を戦い、Bリーグチャンピオンシップ進出を逃がしたサンロッカーズ渋谷。それでもレギュラーシーズンを3連勝で締めくくり、来季に向けて弾みのつく勝利を飾った。そんなチームの中には、将来の日本代表が期待される一人の有望プレイヤーがいる。196センチの高身長を誇るスモールフォワード(SF)、杉浦佑成だ。昨年1月に、プロスポーツでは異例の大学3年からの特別指定強化選手となり、いち早くBリーグの舞台を経験。同年12月には本格的に契約を結んでプロとして試合を重ね、着実に成長を見せている。このインタビュー後編では、愛用するバッシュのこだわりや、自身が描く未来への道筋を訊いた。
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  • 「緊張しちゃダメ!」はNG。世界を経験したサンロッカーズ渋谷・杉浦佑成が実践する、試合で力を発揮するためのメンタルトレーニング
    2017ー18シーズンでは激戦の東地区を戦い、Bリーグチャンピオンシップ進出を逃がしたサンロッカーズ渋谷。それでもレギュラーシーズンを3連勝で締めくくり、来季に向けて弾みのつく勝利を飾った。そんなチームの中には、将来の日本代表が期待される一人の有望プレイヤーがいる。196センチの高身長を誇るスモールフォワード(SF)、杉浦佑成だ。昨年1月に、プロスポーツでは異例の大学3年からの特別指定強化選手となり、いち早くBリーグの舞台を経験。同年12月には本格的に契約を結んでプロとして試合を重ね、着実に成長を見せている。このインタビュー前編では、これまでの道のりを振り返るとともに、試合で最大のパフォーマンスを引き出すために実践しているというメンタルトレーニングについて訊いた。
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  • プレースタイルによってこだわりも様々。Air Technicianの3人が持つギアへのこだわり。
    スタイリッシュなファッションと華麗なボールテクニックで人々を魅了するスポーツ・フリースタイルフットボール。その世界大会・SuperBallに挑むibuki、Kazane、YOの3人も各々がこだわりを持って、ボールやシューズなどを選んでいる。 世界一を目指して大舞台に立つ3人が本番への臨み方、ギア選びの方法、SuperBallに向けた意気込みを語った。
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  • フリースタイルフットボール界の頂へ。YO、ibuki、Kazaneがそれぞれの個性を語る。
    8月22日から開催されるフリースタイルフットボール世界最高峰の戦い、SuperBallに出場するAir TechnicianのYO、ibuki、Kazane。年齢も近く、互いを認め合う関係だが、競技に対するアプローチ方法はそれぞれ異なるようだ。 掲載第2回は今年のSuperBallに向けて、どのようにフリースタイルフットボールと向き合い、取り組んできたのか、そして自身が感じている世界との差について伺っていく。
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  • Air Technicianの若き3人のフリースタイラー。世界に挑む彼らのチーム結成秘話。
    毎年チェコで開催されるフリースタイルフットボールの世界一を決める大会「SuperBall」。 今年も8月22日から熱戦が繰り広げられることになっている。 2011年に発足したフリースタイルフットボールチーム・Air TechnicianからはYO,ibuki、Kazane、(写真左から)がバトル部門の世界最高峰の戦いに挑む。 出身地もフリースタイルフットボールとの出会い方もバラバラな3人の若き日本人フリースタイラーにチーム結成の背景、それぞれプレースタイルの印象、そして世界大会に挑むにあたっての意気込みを聞いた。
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  • レスターで10番を背負い、現在はベルギーで戦う19歳 古賀俊太郎(ウニオン・サン・ジロワ)インタビュー 「Vol.3 レスターからオランダのズヴォレへ進んだ理由」
    中学を卒業後にイングランドのレスターに入団し背番号10を付けて活躍した古賀俊太郎。その後にオランダ、ベルギーと渡り現在はベルギー2部のウニオン・サン・ジロワでプレー。まだ19歳ながら欧州を渡り歩いてきた男が語るこれまでの挑戦と今後の野望を聞いた。
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  • レスターで10番を背負い、現在はベルギーで戦う19歳 古賀俊太郎(ウニオン・サン・ジロワ)インタビュー 「Vol.2 チェルシーやアーセナルと試合をしていたレスター時代 」
    中学を卒業後にイングランドのレスターに入団し背番号10を付けて活躍した古賀俊太郎。その後にオランダ、ベルギーと渡り現在はベルギー2部のウニオン・サン・ジロワでプレー。まだ19歳ながら欧州を渡り歩いてきた男が語るこれまでの挑戦と今後の野望を聞いた。
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  • オランダで奮闘するファン・ウェルメスケルケン・際(SCカンブール) インタビュー「Vol.6 日本とオランダを繋げられる人間でありたい」
    高校を卒業後にJリーグを経ないでエールディヴィジ(オランダ1部リーグ)でプロデビュー。オランダでの活躍が目に留まり、2016年にはリオ五輪を目指すU-23日本代表にも選らばれた。そんなファン・ウェルメスケルケン・際さんに自身のルーツと現在について詳しく聞かせてもらった。Vol.6ではセカンドキャリアを含めたオランダのサッカー事情などを聞いた。
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  • レスターで10番を背負い、現在はベルギーで戦う19歳 古賀俊太郎(ウニオン・サン・ジロワ)インタビュー 「Vol.1 東京ヴェルディからレスターへ向かった理由」
    中学を卒業後にイングランドのレスターに入団し背番号10を付けて活躍した古賀俊太郎。その後にオランダ、ベルギーと渡り現在はベルギー2部のウニオン・サン・ジロワでプレー。まだ19歳ながら欧州を渡り歩いてきた男が語るこれまでの挑戦と今後の野望を聞いた。
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  • オランダで奮闘するファン・ウェルメスケルケン・際(SCカンブール) インタビュー「Vol.5 初めて気持ちが良いと履いて感じたスパイク」
    高校を卒業後にJリーグを経ないでエールディヴィジ(オランダ1部リーグ)でプロデビュー。オランダでの活躍が目に留まり、2016年にはリオ五輪を目指すU-23日本代表にも選らばれた。そんなファン・ウェルメスケルケン・際さんに自身のルーツと現在について詳しく聞かせてもらった。Vol.5ではスパイクをはじめとするこだわりの逸品を詳しく聞かせてもらった。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.19『釜本選手のスーパーカップ編』
    往年のサッカーファンにとって、昭和の日本サッカー界の象徴はやはり釜本さんだと思います。60年代から80年代までの現役時に数多のスパイクを履かれたと思いますが、個人的に最も印象深い釜本さんのスパイクがアディダス・スーパーカップです。
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