• “Jリーグ内定者”の現役高校生がスパイクへのこだわりを語りつくす! Vol.1 高橋大悟(神村学園)、長谷川凌(市立船橋)編 
    今年も残すところあと僅か。高校3年生にとっても、3年間を締めくくる時期に差し掛かって来た。大きな公式戦は第96回全国高校サッカー選手権大会となった。 今年の高校サッカーにおいて、J1・J2チームに入団が内定した選手は、現時点で21名。長崎総合科学大附属のFW安藤瑞季もプロ入り濃厚とされており、彼が決まれば、合計22名となる。 今回はこの中から10名をピックアップし、その選手のプレーの特徴とスパイクへのこだわりを聞いてみた。
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  • カトリエの「マイ・ファースト・スパイク」第9回 イバ(横浜FC)Vol.1 【新聞配達をしながら練習に通った10代】
    2017年J2得点王に輝いた横浜FCのイバ選手。モロッコとノルウェーの国籍を持ち、フットサルノルウェー代表経験もあるなどまだまだベールに包まれているイバ選手の歩みを、スパイクを通して探っていきます。(加藤理恵)
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  • スポーツ界を底辺から支えるIT企業の挑戦 Vol.3「個人利用が増えている今は、個人向けの利便性を高めたシステムを世に提供している」
    ここ日本で、さまざまなスポーツを、ITという側面で地道に支えながら事業を展開しているピープルソフトウェア。その創業者である木暮知彦社長と、現場の総責任者としてプロジェクトの指揮を執る横道彰副社長に話を伺う。第3話では、フットサルを底辺から支えるBtoCサービス「みんサル」の開発秘話を伺った。
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  • ボクシング世界王者『井上尚弥』にとってのファッションとは。「第6回アスリート・ドレッサー・アワード」受賞者vol.1
    ボクシング現WBO世界スーパーフライ級世界チャンピオンの井上尚弥選手。アマチュア時代から数々の偉業を成し遂げ、プロ6戦目で世界王者となり8戦目では2階級制覇を達成し、その後も勝利をし続け全試合全勝で防衛中。誰もが認める強過ぎる世界王者の井上選手は、一体どのようなファッションに興味があるのか。単独インタビューに応じていただいた。
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  • 特別な一夜にサポーター900人が熱狂!マリノスナイトに潜入取材
    まだシーズンの熱狂が冷めやらぬ12月4日、横浜F・マリノスの選手の皆さんによる「マリノスナイトVol.4」が横浜Bay Hallで開催されました。 中町公祐選手と小林祐三選手(現サガン鳥栖)が企画し始められたマリノスナイトも今年で4回目。 シーズン中には見られない選手たちの姿に、高倍率の抽選を乗り越えて集まった約900人のサポーターは大興奮。マリノスナイトVol.4の当日の様子をレポートします。
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  • スポーツ界を底辺から支えるIT企業の挑戦 vol.2「ITの力でフットサルを広めるために、当時、私が行ったのは“速報”でした」
    スポーツを、ITという側面で地道に支える活動をしているピープルソフトウェア。第2話では、木暮知彦社長にご子息である木暮賢一郎さんのこと、そしてフットサル界への熱い想いを語ってもらった。
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  • オリンピック銀メダリスト『飯塚翔太』の走り方講座を開催!今後に向けて熱く語る!
    2016年リオデジャネイロオリンピック4×100mリレーで銀メダルを、2017年ロンドン世界陸上4×100mリレーで銅メダルを獲得し、大活躍をし続ける飯塚翔太選手(ミズノトラッククラブ所属)。2017年11月、エスポートミズノで開催された飯塚選手による「走り方スピードアップ講座」の終了後、飯塚選手に単独インタビューを試みた。
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  • 小島瑠璃子と伊達公子が2017年を振り返る 「ADIDAS HIMARAYA TENNIS FESTIVAL2017」 潜入取材vol.2
    今年9月の引退会見が話題になった伊達公子さんとタレントの「こじるり」こと小島瑠璃子さんが、都内で行われたテニスイベントに出席し、激動の1年を振り返りました。
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  • スポーツ界を底辺から支えるIT企業の挑戦 vol.1「私たちは、体験型サービス業に特化して事業を行っていて、その中にたまたまスポーツがあった」
    近年は、人工知能やビックデータなど、最新テクノロジーを導入したトップスポーツの取り組みが脚光を浴びている。そんな中、ITを活かし、スポーツ界を底辺から地道に支え続けている企業がある。ピープルソフトウェア株式会社だ。長年培ったシステム開発のノウハウを活かしながら、スポーツの底辺拡大に尽力するピープルソフトウェアは、どんな企業文化をもち、どのような理念に基づいてスポーツ事業に関わっているのか。会社の創業者である木暮知彦社長と、現場の総責任者としてプロジェクトの指揮を執る横道彰副社長に話をうかがった。
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  • 伊達公子が「テニス初体験」小島瑠璃子に熱血指導! ADIDAS HIMARAYA TENNIS FESTIVAL2017 に潜入取材vol.1
    2017年も残りわずかとなった12月9日。今年9月の引退会見が話題になった伊達公子が「ADIDAS HIMARAYA TENNIS FESTIVAL 2017 TOKYO FINAL」に、タレントの「こじるり」こと小島瑠璃子と出席した。
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  • 華やかな日本代表アスリートの祭典『第6回アスリート・ドレッサー・アワード』開催!
    『Athlete Safari(アスリート・サファリ)』が、ファッションリーダーとしても注目する日本トップクラスの男性アスリートを表彰する「Athlete Dresser Award(アスリート・ドレッサー・アワード)」が、2017年12月3日、阪急メンズ東京で開催された。アワードに参加した受賞アスリートは、右から井上尚弥選手(ボクシング)、杉田祐一選手(テニス)、千賀滉大選手(野球)、藤光謙司選手(陸上)、無良崇人選手(スケート)となった。
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  • 上野裕一郎の走ることへのこだわり「Vol.5大迫傑には負けたくない」
    横浜DeNAランニングクラブに所属している上野裕一郎選手。トレードマークであるサングラスと華のある走りで有名な選手だ。今話では「 トラック競技で東京オリンピックに出場する」という今後の目標などについて聞いた。
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  • 舞台裏の“熱戦”を公開!横浜DeNA公式ドキュメンタリー『FOR REAL-必ず戻ると誓った、あの舞台へ。-』に見る、キャプテン筒香の真の姿
    19年ぶりの日本シリーズ進出。今振り返ると、球団が横浜DeNAベイスターズとなってから6年が経った。年々、着々と力を付けてきたチームが今季、2年連続クライマックスシリーズ進出にとどまらず、プロ野球の頂点を決する舞台へと駒を進めた。そんな激動の1年に密着した公式ドキュメンタリー映画『FOR REAL-必ず戻ると誓った、あの舞台へ。-』が12月9日から各劇場にて上映開始。ここでは先日、行われたマスコミ試写会によるレビューをお送りする。同作品を鑑賞する前の参考に、ぜひご一読いただきたい。
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  • フットサル界の美しきスター候補 上村充哉インタビューvol.3「フットサルは本当に誤魔化しがきかない」
    今シーズンのFリーグで、旋風を巻き起こしている湘南ベルマーレ。そのチームにおいて、若干21歳でキャプテンを任されている逸材、上村充哉。第三話では、フットサル日本代表の一員として、「アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ」を戦い終えたばかりの湘南ベルマーレキャプテン上村充哉に、自身の課題やこれからの目標などを伺った。
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  • フットサル界の美しきスター候補 上村充哉インタビューvol.2「Fリーグの他のチームと比べてもサポーターには本当に自信があります。」
    今シーズンのFリーグで、旋風を巻き起こしている湘南ベルマーレ。そのチームにおいて、若干21歳でキャプテンを任されている逸材、上村充哉。第二話では、フットサル日本代表の一員として、「アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ」を戦い終えたばかりの湘南ベルマーレキャプテン上村充哉に、チームの魅力や自慢のサポーターのこと、試合へ向けた過ごし方などの話をきいた。
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  • フットサル界の美しきスター候補 上村充哉インタビューvol.1「海外の選手って、型にハマってないというか、日本人の感覚とは違っているところには、ちょっとした驚きはありました。」
    今シーズンのFリーグで、旋風を巻き起こしている湘南ベルマーレ。そのチームにおいて、若干21歳でキャプテンを任されている逸材、上村充哉。第一話では、フットサル日本代表の一員として、「アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ」を戦い終えたばかりの湘南ベルマーレキャプテン上村充哉に、フットサルをはじめたきっかけ、世界と戦った印象などを聞いた。
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  • 上野裕一郎の走ることへのこだわり「Vol.4 サングラスなしで走った試合はないはず」
    横浜DeNAランニングクラブに所属している上野裕一郎選手。トレードマークであるサングラスと華のある走りで有名な選手だ。今話では長距離を走るときに考えていることや、陸上のギアへのこだわりについて聞いた。
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  • トレイルランナー鏑木毅が極限トレイルレース「UTMB」に再び挑む!
    プロ・トレイルランナー鏑木毅(49歳)は、トレイルレースの最高峰と言われる「UTMB」に、2019年8月、50歳で再びチャレンジをする決意表明をした。そこで、今回の挑戦に賭ける想いを伝える報告会が、2017年11月、都内某所で開催された。
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  • 「北極星」を携えたツアーのファイナルは、5年間のソロ活動の集大成となる圧巻のパフォーマンス  
    藤巻亮太が、11月18日(土)、全国ツアー「藤巻亮太 Polestar Tour 2017」のファイナル公演を昭和女子大学人見記念講堂で開催した。    
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  • 女性アスリートの競技継続をサポートするために。整体師岸本あすかの挑戦
    結婚・出産・子育て……。女性アスリートが競技を継続していくには、専門的なサポート体制が必要だが、いまの日本は、決してその環境が整っているとはいえない。そんな中、現状を打破しようとチャレンジする整体師岸本あすかさんに、いまの挑戦へのきっかけや今後の目標などを語ってもらった。
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  • 上野裕一郎の走ることへのこだわり「Vol.3長距離選手のメンタルとは」
    横浜DeNAランニングクラブに所属している上野裕一郎選手。トレードマークであるサングラスと華のある走りで有名な選手だ。今話ではトレーニングの1日の流れや、走る際のメンタルについて聞きました。
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  • 湘南のマジシャン 刈込真人インタビューvol.3「あのピッチに立っていられたことは、フットサル選手として、本当に幸せなことだと感じます」
    今シーズンのFリーグにおいて、大きなトピックスの一つは、間違いなく湘南ベルマーレの大躍進だろう。初のプレーオフ進出を目指す湘南ベルマーレにおいて、チームのかじ取り役として攻守のバランスを取りながら、後方で大きな存在感を放つ男がいる。刈込真人選手(29)だ。vol.3では、長いシーズンを戦ううえで心がけている試合への準備方法や、オフの過ごし方、そして今シーズン、サポーターが作り上げてくれた会場の雰囲気への熱い想いを語ってもらった。
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  • Bリーガーに訊く!日本バスケ界の司令塔・富樫勇樹が語る"世界最高峰の舞台”Vol.3「個人のレベルを上げないと、アメリカには通用しない」
    「NBA」。それはバスケットボールを志す人ならば誰しもが憧れる、“世界最高峰”のプロリーグだ。日本人の男子ではリンク栃木ブレックス・田臥勇太選手と、千葉ジェッツふなばし・富樫勇樹選手の2人しか契約を勝ち取った人物はいない。そう、この“2人”という数字が、アメリカと日本の間に大きな差があることを物語っている。とはいえ、昨年から開幕したBリーグをきっかけに、国内のレベルが上がっているのは確か。そこで富樫選手へ最後に聞いたのは、ズバリ「日米の違い」。彼が現地で経験し、実際に見てきた、バスケにおける様々な“リアル”を赤裸々に語ってもらった。
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  • 速く走るための全てが込められたランニングシューズ!ミズノ『ウエーブエンペラー 3』とは。
    ミズノ(ミズノ株式会社:代表取締役 水野明人)は、これまでランナーにとって走りやすい数多くのランニングシューズを生み出してきている。フルマラソンで3時間前半よりも速いタイムを打ち出すために開発された「ウエーブエンペラー 3」とは、一体どのようなシューズなのか!?企画担当者に話を伺った。
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  • ホームランを打つための最強バット!ミズノ『ギガキング・ビヨンドマックス』が物凄いワケ。
    ミズノ株式会社(代表取締役社長:水野明人)が生み出した軟式野球用のバット「ビヨンドマックス」は、ホームランを打つための究極の逸品だ。バットにボールが当たれば飛び過ぎてしまい、かなり多くの選手達から愛用されている。2017年11月に発売されたばかりの進化した『ビヨンドマックス・ギガキング』の凄さとは、一体どれほどに!?
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