• 平昌五輪メダリストたちが語る、ファンへの感謝と新たな決意Vol.1【日本代表帰国報告会〜スキー選手編〜】
    平昌五輪の日本代表選手団は2月27日、東京・六本木の東京ミッドタウンで一般観衆約5000人を集めて開催された帰国報告会に臨んだ。振り返れば、日本は今大会で金メダル4個を含む13個のメダルを獲得。1998年長野大会の10個を上回る、冬季五輪史上最多のメダル数となった。日本オリンピック委員会(JOC)は今大会の応援テーマを「冬を、燃やせ。とどけ!勇気2018」とし、選手たちを激励。その結果、日本は空前のメダルラッシュに沸き、一人ひとりの戦った姿は国民の心に深く刻まれた。今回は、そんな感動を与えてくれた選手たちのファンに対する感謝の言葉と、次なるステージへ向けたそれぞれの想いをお届けする。
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  • 東京で世界の頂点へ。頭脳派の美人フェンサー、宮脇花綸が描く未来Vol.4
    2020年の東京へ向け、強固な決意とともに日々厳しいトレーニングを積んでいる日本の女性アスリートたちを紹介していく企画の第一弾は、日本フェンシング界のニューヒロイン、宮脇花綸選手。Vol.1では、宮脇選手がフェンシングを始めたきっかけを、Vol.2では、フェンシングで上を目指すことを決意した経緯や、現在取り組んでいることを、Vol.3では、普段の生活や道具へのこだわりを訊いた。最後となるVol.4では、東京へ向けて彼女自身が描く道筋を聞いたところ、アスリートらしい凛とした表情で東京への決意を語ってくれた。
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  • 東京で世界の頂点へ。頭脳派の美人フェンサー、宮脇花綸が描く未来Vol.3
    2020年の東京へ向け、強固な決意とともに日々厳しいトレーニングを積んでいる日本の女性アスリートたちを紹介していく企画の第一弾は、日本フェンシング界のニューヒロイン、宮脇花綸選手。Vol.1では、宮脇選手がフェンシングを始めて上を目指すことになったきっかけを、Vol.2では、自身の特徴や現在取り組んでいることなどを伺った。Vol.3では、素顔の宮脇選手を紹介する。
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  • ランナーの気持ちを知る為にサブ4を目指す事になった中年「第9走:トイレとの戦いは続く」
    なぜ42.195㎞を走るのか?何が楽しいのか?フルマラソン未経験者の私には全く理解できない。周囲の友人達がマラソンを始め、更にその謎は深まるばかり。第9走は明日に迫った立川シティハーフマラソンに向けた練習やギア選びについての話です。
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  • 東京で世界の頂点へ。頭脳派の美人フェンサー、宮脇花綸が描く未来Vol.2
    2020年の東京へ向け、強固な決意とともに日々厳しいトレーニングを積んでいる日本の女性アスリートたちを紹介していく企画の第一弾は、日本フェンシング界のニューヒロイン、宮脇花綸選手。Vol.1では、宮脇選手がフェンシングを始めて、上を目指すことになったきっかけを伺った。Vol.2では、自身の特徴やいま取り組んでいる課題などを伺った。
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  • 東京で世界の頂点へ。頭脳派の美人フェンサー、宮脇花綸が描く未来Vol.1
    世界中のアスリートたちは、いま、強烈な引力に吸い寄せられるかのように、東京に向かっている。その中でも最も引力が強い場所にいるのは、紛れもなく、ここ日本のアスリートたちだ。キングギアでは、自国開催というまたとない機会に、強固な決意とともに日々厳しいトレーニングに励む日本の女性アスリートたちを紹介していく。第一回目となる今回は、日本フェンシング界のヒロイン、宮脇花綸選手だ。ジュニア時代から輝かしい実績をあげ、日本代表に定着後も着実に成長を続ける彼女に、自身が描く東京への道のりを語ってもらった。
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  • 野球の楽しさを伝えるために。“松坂世代No.1スラッガー”古木克明が描く夢
    かつてプロ野球界の一大勢力となっていた“松坂世代”の選手たち。その象徴である松坂大輔投手は中日ドラゴンズにテスト入団し、最後の一花を咲かせようとしている。一方で、同じ1980年生まれの選手の大半はすでに第一線から退き、それぞれの道を歩んでいる。高校通算52本塁打を放ち、鳴り物入りで横浜ベイスターズ(現、横浜DeNAベイスターズ)にドラフト1位で入団した、古木克明さんもそのひとりだ。当時、“松坂世代No.1スラッガー”と呼ばれた男は、現在は個人事業として「Baseball Surfer(ベースボールサーファー)」を立ち上げ、幅広い年代の人たちに野球の楽しさを伝えている。事業のひとつである野球教室を覗いてみると、子供たちに優しく丁寧に指導する古木さんの姿が、そこにはあった。
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  • ランナーの気持ちを知る為にサブ4を目指す事になった中年「第8走:与えられた2分の宿題」
    なぜ42.195㎞を走るのか?何が楽しいのか?フルマラソン未経験者の私には全く理解できない。周囲の友人達がマラソンを始め、更にその謎は深まるばかり。第8走は大阪マラソン当日の話や次の目標の話などです。
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  • 卓球の楽しさを伝えたい。スヴェンソングループが複合型卓球スペース「T4 TOKYO」を設立したワケ
    2016年のリオ五輪で日本人選手が活躍したことをきっかけに、一気に関心が高まった日本卓球界。それによって競技希望者が増加し、卓球ができる場所も各地で増えてきた。そのひとつが、2017年6月に渋谷にオープンした「T4 TOKYO」(以下、「T4」)。「卓球スペース」「レストラン&バー」「卓球ブランドショップ」「卓球スクール」の4つの要素を取り入れた、日本初となる複合型卓球スペースとして徐々に人気を博している。そこで今回は、運営しているスヴェンソンのグループ会社「スヴェンソンスポーツマーケティング」の山下亮社長に、「T4」開業までの経緯と、卓球に対する想いを聞いた。
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  • 日本代表を決める「ヘディス チャンピオンシップ日本予選」に元日本代表の秋田豊さんも参戦!!
    へディスとは、2006年にドイツの大学生だったレネ・ウェグナーが発案した新スポーツ。卓球台をはさみ、直径約16センチの専用ゴムボールをヘディングのみで打ち合う、いわば「ヘディング卓球」だ!台にボールがバウンドする前に打ち返したり、台に体が触れてもOK。全身を使ってボールを打ち返すダイナミックな競技性が受け、ヨーロッパで人気上昇中だという。そんなへディスの日本代表を決める大会の記者会見が行われた。
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  • 『ブライトリング』が最高のアフターサービスを提供するワケvol.2「お客様に時計製品の価値を伝えたい」
    高級腕時計ブランド『ブライトリング』本社公認の正規メンテナンスの拠点スタジオ・ブライトリングでは、日本で唯一、正規の専用工具及び純正部品を備えメンテナンスを行い、お客様が満足いくアフターサービスを提供している。前回に引き続き、時計技術部マネージャーの林氏に今後の展望などについて熱く語っていただいた。
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  • 『ブライトリング』が最高のアフターサービスを提供するワケvol.1「お客様の大切な宝物をお預かりするわけです」
    スイスにある高級腕時計ブランド『ブライトリング』本社公認の正規メンテナンスの拠点スタジオ・ブライトリング(運営:ブライトリング・ジャパン株式会社)では、日本で唯一、正規の専用工具及び純正部品を備えメンテナンスを行っている。また熟練した技術者と最新システムの導入により、正確で、速く、分かりやすいアフターサービスも充実している。
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  • なぜ水中から陸上に?元水泳メダリストの星奈津美が東京マラソンへ挑戦!「Vol.3 フルマラソンデビューまでいよいよあと2日!!」
    ロンドン五輪とリオ五輪で200mバタフライに出場し、2大会連続で銅メダルを獲得した星奈津美さん。そんな星さんは2016年10月に引退し、現在は今週末25日に開催される東京マラソン2018に向けて最終調整中だ。Vol.3では目前に迫った初めてのフルマラソンへの想いなどを聞いた。
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  • なぜ水中から陸上に?元水泳メダリストの星奈津美が東京マラソンへ挑戦!「Vol.2 ハーフで知ったフルマラソンの恐ろしさ 」
    ロンドン五輪とリオ五輪で200mバタフライに出場し、2大会連続で銅メダルを獲得した星奈津美さん。そんな星さんは2016年10月に引退し、現在は今週末25日に開催される東京マラソン2018に向けて最終調整中だ。Vol.2ではハーフマラソンの大会に出場し、フルマラソンの恐ろしさを感じた話などを聞いた。
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  • なぜ水中から陸上に?元水泳メダリストの星奈津美が東京マラソンへ挑戦!「Vol.1 なぜ走ることになったのか!?」
    ロンドン五輪とリオ五輪で200mバタフライに出場し、2大会連続で銅メダルを獲得した星奈津美さん。そんな星さんは2016年10月に引退し、現在は今週末25日に開催される東京マラソン2018に向けて最終調整中だ。Vol.1では、なぜフルマラソンを走ることになったのか?その経緯などを聞いた。
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  • 寄り道欧州サッカー紀行 ~レアル・マドリード VS パリ・サンジェルマン恐怖の一戦を通して見えたフットボールの儚さ~
    2018年2月14日 現地時間20時45分UEFA Champions League レアル・マドリードとパリ・サンジェルマンが激突したこの一戦は、大方の予想を覆した結果を残して終了のホイッスルを迎えた。その日、情熱の国の王都では何が起きていたのか。両者を分けたものは、何だったのか。ヨーロッパの現地から、KING GEAR編集部がその情報をお届けします。
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  • トッププレーヤーが求める機能を備えたバレーボールシューズ!ミズノ『ウエーブ ライトニングZ3』とは。
    全日本女子バレーボールチームの選手達など多くのプレーヤーが最高のパフォーマンス発揮するために開発されたシューズをミズノ(ミズノ株式会社:代表取締役 水野明人)は手掛けている。今回は、シューズ企画担当者の大門氏に『ウエーブ ライトニングZ3』などについて説明をしていただいた。
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  • 丹羽孝希と早田ひなが「Tリーグ」参戦に意欲!東京五輪では“金”獲得を宣言【記者会見Vol.2】
    卓球のプロリーグ「Tプレミアリーグ(以下、Tリーグ)」が2月7日、渋谷で記者会見を行い、リーグの理念・ロゴマーク・概要・参加チームをそれぞれ発表した。後半にはゲストとして現在、男子世界ランキング6位の丹羽孝希選手、女子世界ランキング14位の早田ひな選手が登場。Tリーグの松下浩二専務理事を交えてミニトークショーを行い、リーグ開幕までの思いと、今後の抱負を語った。今回はそのトークの模様を完全版でお届けする。
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  • 今年のテーマは“歴史”。ヨコハマ・フットボール映画祭へ友だちを見つけに出かけよう。
    8作品の上映が予定されている今年のヨコハマ・フットボール映画祭。開港記念会館という歴史ある場所にふさわしい作品が集められたが、開催までの準備過程ではテーマ以外にも考慮しなければならない問題があった。 そして今年は映画上映に加え、サッカー関連の作品や活動告知を行うためのブースコーナーも設置される。その根底にはサッカーを、映画祭を通して、友だちを作ってほしいと願う福島氏の想いがあった。
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  • サッカー映画祭に見る国内外の文化の違いと、スタジアムと映画館の共通点とは。
    2月11日(日)〜12日(月)の2日間に渡って行われる「ヨコハマ・フットボール映画祭」の 実行委員長・福島成人氏は過去3度に渡ってドイツにサッカー映画祭の視察にも訪れている。100年を超える歴史を持つクラブも数多く存在するヨーロッパで行われるフットボール映画の祭典は一体どのようなものなのか。そして福島氏が考えるスタジアムと映画館に共通する部分とは。
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  • J開幕、クラブの消滅・発足を経て-。横浜の地でフットボールに魅せられた男がサッカー映画祭を開く理由。
    ワールドカップイヤーとなる今年のJリーグは2月23日にJ1が開幕する。 開幕に向けた準備が進むこの時期に、毎年横浜ではフットボールをテーマとした映画祭が行われている。それが「ヨコハマ・フットボール映画祭」だ。今年で8回目の開催になる。 実行委員長を務めるのは映画配給会社出身で、フリューゲルスも愛した横浜FCサポーターの福島成人氏。映画関連の仕事を続ける傍らで過去3度ドイツのフットボール映画祭の視察も行っている。 フットボール映画祭を開催するようになった経緯、人生を豊かにするフットボールと映画に共通する魅力について熱く語ってもらった。
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  • 卓球「Tプレミアリーグ」が10月開幕へ!参加する男女各4チーム&ロゴを発表【記者会見Vol.1】
    2018年10月に開幕する卓球のプロリーグ「Tプレミアリーグ(以下、Tリーグ)」が2月7日に記者会見を行い、参加する男女各4チームとロゴマークを発表した。ゲストには、1月に行われた卓球全日本選手権の女子ダブルスで優勝した早田ひな選手と、昨年のアジア卓球選手権にて男子シングルス3位の丹羽孝希選手が登場。Tリーグ開幕へ向けた思いや期待を語るとともに、2020年東京五輪に対する意気込みも口にした。
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  • 夢のランニングシューズ誕生へ!ナイキが“新感覚クッション”搭載の新モデル『エピック リアクト フライニット』を発表
    ナイキは2018年2月22日(木)に発売となるランニングシューズの新モデル『Nike Epic React Flyknit(ナイキ エピック リアクト フライニット)』を発表した。第一線で活躍するアスリートの“生の声”を聞き、「クッション性」「反発性」「軽量性」「耐久性」と、この4つの要望に全て応えた最高傑作が誕生。ここでは、そんな新次元の最新ランニングシューズの素材や性能を紹介しつつ、渋谷ヒカリエで行われた発表会の模様をお伝えする。
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  • 世界1を目指そう!~KING GEAR FC 選手募集&女子チーム発足!~
    昨年のネイマールジュニアファイブでは世界大会にてベスト16の成績で終えたKING GEAR FC。戦力強化の為、選手募集をします。女子チーム「KING GEAR FC Queens」も発足!!
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  • アルピニスト野口健と陸上メダリスト為末大によるトークセッションVol.2
    2月3日、TOKYO FMホールで行われた「野口健 トークセッションin東京」にて、アルピニスト野口健と、陸上メダリストの為末大が登壇し、絶妙な掛け合いのトークセッションを繰り広げた。トークショウ後半のテーマは「世界はA面とB面で出来ている」
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