• サポーツマン主催!ヴァンフォーレ甲府OBに潜入取材Vol.2『サポーツマンという、セカンドキャリア支援に込めた思い』
    今シーズンも残りわずか。試合が少なくなるにつれて耳にするのが、選手の引退に関するニュースです。どんなに素晴らしい選手でも避けて通れない、引退。 選手はその時にどのようなことを想い、次のキャリアへと歩みを進めていくのでしょうか?  今回はご自身の経験をきっかけに「ヴァンフォーレ甲府レジェンドマッチ2017」を開催されたサポーツマン代表の長谷川太郎さんと、ヴァンフォーレスポーツクラブの海野一幸代表理事にイベント実施の経緯やセカンドキャリアへの想いをお伺いしました。
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  • 『西大伍』鹿島アントラーズ攻守の仕掛人vol.2「鹿島は試合に懸ける本気度がかなり強い」
    2016年クラブワールドカップで日本勢として初めて決勝の舞台に上がり、世界トップレベルの選手達を要するレアル・マドリードに惜しくも延長戦で敗戦した鹿島アントラーズ。そのピッチ上で、『西大伍』選手は最後まで戦っていた。今回は、その試合を振り返り、西選手が影響を受ける選手等についても、話していただいた。
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  • 『釜本邦茂』サッカー日本代表歴代最高得点者 第2話「僕の仕事は、点を入れること」
    山城高校時代に自分でスパイクを作っていた釜本邦茂氏は、ユース日本代表選手として大活躍をし、早稲田大学サッカー部へ入部。その後も数々の偉業を成し遂げ、日本を代表するストライカーにまで成長をした。釜本氏は、選手時代に様々なスパイクを手にするようになる。
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  • 『西大伍』鹿島アントラーズ攻守の仕掛人vol.1「プレーを変える幅の広さが自分の強み」
    J1リーグ2連覇に向かって突き進む鹿島アントラーズ。これまで、J1リーグを8回、Jリーグカップを6回、天皇杯を5回も制覇している日本で屈指の最強サッカークラブだ。現在、アントラーズで主に右サイドDFとして攻守に渡って大活躍をする『西大伍』選手に、単独インタビューを試みた。
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  • 藤巻亮太インタビュー「なぜ歌い、なぜ登り、なぜ球を蹴るのか?」 Vol.5色々な根を張ってきた人生
    藤巻亮太といえば何を思い浮かべるか? 誰もが知っているレミオロメンの名曲の「粉雪」を思い浮かべる方が多いと思う。しかしながら私は登山を思い浮かべてしまう。なぜなら約5年前に初めて会った際にもらった名刺の強烈なインパクトが忘れられないからだ。最終話となるVol.5 ではアフリカでの思い出や、名曲である3月9日の歌詞についてなどを聞きました。
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  • 卓球ラバー改革!ミズノ・オリジナル高品質ラバー『Q3』とは、何!?
    卓球のボールを打つラケットの両面に取り付けるゴム状のラバー。ミズノ株式会社(代表取締役社長:水野明人)が初めて独自開発したオリジナルの卓球ラバー『Q3」の企画・開発に携わった2人の担当者の言葉には、熱いメッセージが込められていた。
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  • 藤巻亮太インタビュー「なぜ歌い、なぜ登り、なぜ球を蹴るのか?」 Vol.4フットサルから教えられたこと
    藤巻亮太といえば何を思い浮かべるか? 誰もが知っているレミオロメンの名曲の「粉雪」を思い浮かべる方が多いと思う。しかしながら私は登山を思い浮かべてしまう。なぜなら約5年前に初めて会った際にもらった名刺の強烈なインパクトが忘れられないからだ。Vol.4では、なぜ歌詞は凄く繊細なのにフットサルのプレーは強気でゴリゴリしているのかなどを聞きました。
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  • オリンピック銀メダリスト『竹内智香』選手に、モデル『ケリー』がインタビューvol.4「金メダルを獲れるかどうかは本当に神様のいたずら」
    2014年ソチオリンピックで銀メダルを獲得し、来年の平昌オリンピックで金メダルを獲得するために調整中のスノーボードアルペン竹内智香選手に、健康的な美と明るさに溢れるモデルとして活躍するモデル・ケリーさんが、今後に向けた想いなどをうかがった。
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  • 藤巻亮太インタビュー「なぜ歌い、なぜ登り、なぜ球を蹴るのか?」 Vol.3ヒマラヤで見つめ直せた人生
    藤巻亮太といえば何を思い浮かべるか? 誰もが知っているレミオロメンの名曲の「粉雪」を思い浮かべる方が多いと思う。しかしながら私は登山を思い浮かべてしまう。なぜなら約5年前に初めて会った際にもらった名刺の強烈なインパクトが忘れられないからだ。Vol.3ではヒマラヤに行って感じた話や、辛かった時期にフットサルに支えられた話などです。
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  • 冬を暖かく快適に!ミズノ『ブレスサーモ』世界初と言われる吸湿発熱素材の秘密に迫る。
    ブレスサーモは、人の肌から常に発散されている微量な水分を吸収して発熱することにより身体を温めドライな状態を保つ、ミズノが世界に誇る吸湿発熱繊維となる。今回は、ミズノ株式会社(代表取締役社長:水野明人)開発担当の白石篤史氏にブレスサーモの誕生話などについて話していただいた。
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  • オリンピック銀メダリスト『竹内智香』選手に、モデル『ケリー』がインタビューvol.3「睡眠は1日の中で1番好きな時間」
    2018年平昌オリンピックで世界の頂点を目指すスノーボードアルペン竹内智香選手は、一体どのように身体のケアをし、睡眠をとっているのか?ファッションモデルとして多方面で活躍するケリーさんがインタビューを行った。
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  • 藤巻亮太インタビュー「なぜ歌い、なぜ登り、なぜ球を蹴るのか?」 Vol.2劣等感の塊だった学生時代
    藤巻亮太といえば何を思い浮かべるか? 誰もが知っているレミオロメンの名曲の「粉雪」を思い浮かべる方が多いと思う。しかしながら私は登山を思い浮かべてしまう。なぜなら約5年前に初めて会った際にもらった名刺の強烈なインパクトが忘れられないからだ。Vol.2 では音楽と登山を始めたきっかけをそれぞれ聞いた。
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  • ランナーの気持ちを知る為にサブ4を目指す事になった中年「第5走:eyeron師匠と30km走ったらこうなった」
    なぜ42.195㎞を走るのか?何が楽しいのか?フルマラソン未経験者の私には全く理解できない。周囲の友人達がマラソンを始め、更にその謎は深まるばかり。第5走は自身にとって未知の距離である30kmをeyeron師匠と走る話です。
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  • 日本人の魂が宿ったサッカースパイク『ミズノ・モレリア』が、フタバサッカーワールドに集結!
    サッカー専門店として世界規模を誇る「フタバサッカーワールド」に、『ミズノ・モレリア』歴代シリーズが期間限定(~11月10日予定)で展示されている。足に吸い付くようなフィット、軽さ、タッチなどを高次元で具現化するのを可能としたモレリアに惚れ込むカリスマスパイク博士の高橋竜也氏に、展示中のモレリアについて説明をしていただいた。
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  • オリンピック銀メダリスト『竹内智香』選手に、モデル『ケリー』がインタビューvol.2「金メダルを獲っているイメージをすると頑張れる」
    スノーボードアルペン日本代表として2018年の平昌オリンピックで金メダル獲得を目指す竹内智香選手に、ストイックに鍛えヘルシーな食事が大好きなモデル・ケリーさんが、トレーニングや食事などについて話をうかがった。
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  • 藤巻亮太インタビュー「なぜ歌い、なぜ登り、なぜ球を蹴るのか?」 Vol.1サッカーとの出会いと別れ
    藤巻亮太といえば何を思い浮かべるか? 誰もが知っているレミオロメンの名曲の「粉雪」を思い浮かべる方が多いと思う。しかしながら私は登山を思い浮かべてしまう。なぜなら約5年前に初めて会った際にもらった名刺の強烈なインパクトが忘れられないからだ。その名刺には山の頂上にてギターを弾く写真が貼ってあったのだ。
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  • 『タビオ・サッカーソックス』Jリーガー達からの熱烈な要望により誕生!
    カジュアルからスポーツラインまで多種多様な日本製の靴下を手掛け、日本国内で大きな支持を得ているタビオ。今回は、ランニングソックスだけでなくサッカーソックスの開発にも携わるタビオ株式会社の田口喜広氏に、こだわりや機能性等について語っていただいた。
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  • オリンピック銀メダリスト『竹内智香』選手に、モデル『ケリー』がインタビューvol.1「オリンピックに4回も出て、気付いたこと」
    女子スノーボードアルペンの第1人者として4度のオリンピックに出場し、2014年ソチオリンピックで銀メダルに輝いた竹内智香選手。現在、2018年に開催される平昌オリンピックに照準を合わせて活動中の竹内選手に、健康的な美と明るさが魅力として多方面で活躍するモデル・ケリーさんがインタビューを行った。
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  • 『釜本邦茂』サッカー日本代表歴代最高得点者 第1話「自分でスパイクを作っていたよ」
    サッカー日本代表選手として歴代1位となる75得点をマークし、メキシコオリンピックでは日本が銅メダルを獲得する原動力となり得点王にも輝いた釜本邦茂氏。日本人サッカー選手として史上最高との呼び声高い釜本氏に、サッカーを始めた時からのお話をうかがってみた。
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  • 『有吉与志恵』コンディショニングトレーナーが語る「筋肉の整え方」ALE14♯10
    2017年10月16日、恵比寿アクトスクエアにて、ALE14(エイル・フォーティーン) ♯10が開催された。今回のプレゼンターは、コンディショニングトレーナーとして1万人以上ものトップアスリートから一般の方に指導している有吉与志恵氏で、多くの観覧者が有吉氏から発せられる言葉に熱狂していた。
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  • 『タビオ・ランニングソックス』元オリンピックマラソンランナーの一言で誕生!
    タビオ株式会社(本社・大阪市浪速区 代表取締役社長 越智勝寛)は、足にやさしい靴下を全力で追求し、高品質でファッション性及びスポーツ性に富んだ日本製の靴下を、満足いく適正な価格でお客様に提供し続けている。今回は、多くのマラソンランナーから支持されるランニングソックスの開発に携わる田口喜広氏に、開発苦労話や機能性等について語っていただいた。
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  • Fリーグ界の“イケメンゴレイロ”清家大葵インタビューVol.3〜GAViC専属モデルとして描く、サッカー界におけるブランド戦略〜
    近年のサッカーブームを受け、Doスポーツとして多くの愛好家を虜にしてきたフットサル。トップレベルでの競技レベル向上から、大学のフットサルサークルの増加、個人参加型の「個サル」ができるなど、市民レベルでの普及が進んできた。その人気に伴い、シューズやウエアなど、着用するブランドも1つの“ファッション”として注目度が高まっている。フウガドールすみだ・清家大葵選手インタビューの最後は、契約選手としても使用し、その甘いマスクからモデルとしてもPRしているGAViC(ガビック)の特徴と、サッカーブランドとしての今後の展望を聞いた。
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  • Fリーグ界の“イケメンゴレイロ”清家大葵インタビューVol.2〜二足のわらじは当たり前。プロに専念できないフットサル界の現状〜
    日本フットサルリーグ(以下、Fリーグ)の現状を知っているだろうか。2007年に開幕してから10年が経ち、当初の8チームから12チームへと選手人口が増えてきている同リーグ。人気も実力も上向いてきているのは確かだ。しかし、全てのクラブが「プロクラブ」なのかと言うと、そうではない。13年には日本代表にも選ばれた清家大葵選手も他に手に職を持ち、“二足のわらじ”を履いている一人。インタビュー第2回は、厳しい環境に身を置く現役プレイヤーだからこそ思う、フットサル界の「今」と「未来」について語ってもらった。
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  • Fリーグ界の“イケメンゴレイロ”清家大葵インタビューVol.1〜足馴染み抜群!カンガルーレザーを使用した、GAViCシューズが遂げた進化〜
    2007年9月23日、国立代々木競技場第一体育館から開幕した日本フットサルリーグ(以下、Fリーグ)。気が付けば10年が経ち、16ー17シーズンには同リーグ初のオールスターゲームが開催されるなど、競技として人気・実力ともに上昇の一途を辿っている。そんな中、14ー15シーズンから参入したフウガドールすみだは、昨季序盤に首位を快走するなど、着実に力を付けている。このクラブの守護神として君臨する清家大葵選手も、近年の躍進を支えているプレーヤーの1人だ。今回のインタビューでは、安定したセービングでチームを勝利に導き、13年には日本代表にも選出されたイケメンゴレイロに、Fリーガーになるまでの経緯と自身のギアについて話を聞いた。
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  • ランナーの気持ちを知る為にサブ4を目指す事になった中年「第4走:eyeronハンパない」
    なぜ42.195㎞を走るのか?何が楽しいのか?フルマラソン未経験者の私には全く理解できない。周囲の友人達がマラソンを始め、更にその謎は深まるばかり。第4走はランニングイベントでソナーポケットのeyeronくんと再会。ハンパないことに巻き込まれていきます(笑)
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