• 井上康生さんインタビュー ~柔道のギアへの想いとは~
    HEROs AWARD2019にアンバサダーとして出席されていた井上康生さんに、柔道をする上でこだわっていたギアや、監督として臨む東京オリンピックでの目標などを聞かせて頂いた。
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  • 池田信太郎さんインタビュー ~2度オリンピックに出場した男のこだわりとは~
    HEROs AWARD2019にアンバサダーとして出席されていた池田信太郎さんに、バドミントンをする上でこだわっていたギアの話や現在の活動などを聞かせて頂いた。
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  • DDTプロレスの“絶対的エース”HARASHIMA。他団体へのベルト流出を阻止すべく、D王GP覇者・田中将斗と一騎打ちへ【1・26 後楽園ホール】
    既存のプロレスの概念を吹き飛ばす発想で、ファンを魅了する団体「DDTプロレスリング」。昨年末、DDTでは東京都・後楽園ホールにて「D王 GRAND PRIX」が行われ、他団体であるZERO1の田中将斗が優勝を勝ち取った。その46歳の“弾丸戦士”は、DDT最高峰のベルトKO-D無差別級王座への挑戦が決定。迎え撃つのは、現在KO-D無差別級王座とEXTREME級王座の“二冠王”HARASHIMAだ。1月26日、後楽園ホールでの戦いを直前に控えた今、DDTの“絶対的エース”に話を伺った。
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  • 香川真司が人間力を磨くための新スポーツ教育プログラム「はなスポ」をスタート!
    香川真司選手などのトップアスリートの価値ある経験と、花まる学習会の幼児教育メソッドを融合した、これからの時代に必要とされる人間力を磨くための新しい教育プログラム「はなスポ」が、2020年4月より都内近郊でスタートする。
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  • 佐藤琢磨さんインタビュー ~勝負をわけるミリ単位のこだわり~
    HEROs AWARD2019にアンバサダーとして出席されていた佐藤琢磨さんに、競技をする上でこだわっているギアの話などを伺いました。自転車競技やモータースポーツの世界の奥深さがわかる興味深い話の数々です。
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  • トップダンサーRIRIKAが紅白歌合戦で感じたこと「感謝の気持ちを込めて踊りました」
    2019年紅白歌合戦で嵐のバックダンサーを務めるなど、様々なステージで活躍するトップダンサーのRIRIKA(リリカ)。ダンスの本場ロサンゼルスで修行を積み、ダンスを通じて多くの人に熱い想いと笑顔を伝えることをモットーに奮闘中だ。RIRIKAは、年末の紅白歌合戦に出場して感じたことを熱く語った。
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  • 1・5東京ドームでプロレスラー人生に幕!獣神サンダー・ライガー引退記者会見
    1989年、「平成」にデビューを飾った獣神サンダー・ライガーが、「令和初」の新日本プロレスのビッグマッチ「レッスルキングダム14」で引退した。5日の引退試合は、盟友・佐野直喜を組み、IWGPジュニア王者の髙橋ヒロム、リュウ・リー(元ドラゴン・リー)と対戦。最後は髙橋ヒロムのTIME BOMEの敗れたライガー。リング上で天を仰いだ。 ジュニア戦士でありながら、当時IWGPヘビー級王座だった橋本真也との闘い。無名レスラーを全国区にした「スーパーJカップ」の開催。パンクラスに参戦し、鈴木みのると総合格闘技ルールでの対戦。挙げればキリがない記憶に残る闘いを、ファンの脳裏の焼き付けてくれたライガー。引退試合後の一問一答をご紹介する。
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  • 約18年ぶり新日本プロレスのリングで女子の試合!岩谷麻優が貫禄を見せつける【1・4 東京ドーム】
    昨年10月、新日ファンの心がざわつく出来事が起きた。女子プロレス団体「スターダム」が、ブシロード傘下となったのだ。海外のプロレス団体や格闘技では、一つの興行内で男女それぞれの試合が日常的に行われているが、日本では珍しい。 そのような状況のなか、新日本プロレスの年間最大のビックマッチである「レッスルキングダム14」で、スターダムの試合が組まれた。 新日本プロレスの東京ドーム大会に限ってみると、2002年5月2日の全日本女子プロレスの参戦以来、およそ18年ぶりのことだ。 歴史的なスターダムの参戦について、さまざまな意見が交わされるなか、ダークマッチに登場した4選手は、どのような試合を見せたのだろうか?
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  • ジャパンラグビートップリーグが今週末に開幕!~ワールドカップの余韻と共に~
    いよいよ今週末にジャパンラグビートップリーグが開幕!開幕戦のカードと共に、各チームのキャプテンの今年の意気込みを紹介する。
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  • 最終戦で信州ダービーレジェンドマッチも開催!フットサル・ボアルース長野GMの土橋宏由樹氏が語る復興への想い
    新年号初めての新春を迎えた2020年。「令和」の幕開けに沸いた2019年は、多くの自然災害が私達を恐怖に陥れた年でもあった。そのなかでも特に大きな爪痕を残したのが、台風19号による豪雨災害だ。長野県では、千曲川の氾濫などもあり、被害額はおよそ2500億円。今もなお、避難生活や仮設住宅での生活を余儀なくされている方も存在する。 このような状況にある長野県の復興を支援するために、長野県内のスポーツ団体はさまざまなチャリティー活動が頻繁に行われている。 今回は、ボアルース長野フットサルクラブのGMを務められている土橋宏由樹さんに、活動や長野県の現状についてお伺いした。
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  • トップダンサーRIRIKAが語るNIKEとの出会い「エアフォースワンに愛着があります」
    2019年紅白歌合戦で嵐のバックダンサーを務めるなど、様々なステージで活躍する日本屈指のポップダンサーのRIRIKA(リリカ)。ダンスの本場ロサンゼルスで修行を積み、ダンスを通じて多くの人に熱い想いと笑顔を伝えることをモットーに奮闘中だ。RIRIKAに、ダンスを始めた頃の話や12月に出演したNIKEのダンスショーについて語ってもらった。
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  • 元旦の天皇杯でこけら落とし!ついにベールを脱いだ新国立競技場の見どころを一挙紹介
    東京オリンピック・パラリンピックまで、あと7ヶ月。メーンスタジアムとして使用される新しい国立競技場が報道陣に公開された。開閉会式や陸上競技が開催される新しい競技場は、47都道府県の木材を用いたデザインが特徴だ。今回は、12月21日行われるオープニングイベントや、2020年元旦のサッカー天皇杯決勝戦でお披露目される国立競技場の特徴や、見どころをご紹介する。
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  • 「お辞儀の文化に触れ、俺は変わった」。日本を愛する”ランペイジ”・ジャクソンが「ファンのために」埼玉のリングへ【12・29vsヒョードル】
    桜庭和志、石川雄規、佐竹雅昭、ミノワマン、石井慧など、多くの日本人と対戦してきた総合格闘家クイントン・”ランペイジ”・ジャクソン。PRIDE初参戦で、桜庭和志と戦い敗れはしたものの、高い評価を獲得。リングネームの「ランペイジ」のごとく、リング上で激しく暴れまわるファイトは、多くの日本人ファンの心に刻まれている。そのジャクソンが12月29日「BELLATOR JAPAN」で、“氷の皇帝”エメリヤーエンコ・ヒョードルと相対することとなった。場所は「さいたまスーパーアリーナ」、ジャクソンがPRIDE初参戦した思い出の地だ。そんな歴史的な一戦を前に、ヒョードルへの印象や、日本に対する熱い想いを聞くことができた。
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  • “氷の皇帝”ヒョードルが日本ラストマッチ。格闘技人生の集大成へ「エンターテイメント性の高い試合」届ける【12・29さいたまスーパーアリーナ】
    「60億分の1の男」「ロシアン・ラストエンペラー」「人類最強の男」「氷の皇帝」と、その強さから様々な異名を持つロシアの総合格闘家エメリヤーエンコ・ヒョードル。2003年にPRIDE王者ヘビー級王者アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラを下して王座を獲得すると、2004年にはPRIDEヘビー級グランプリで優勝、さらに2005年にはミルコ・クロコップを破ってベルトを防衛するなど、その圧倒的な存在感は日本の格闘技ファンの脳裏に深く刻み込まれている。そのヒョードルが、4年ぶりに日本のリングに帰ってきた。舞台は12月29日、さいたまスーパーアリーナ「BELLATOR JAPAN」。日本ラストマッチを前に、彼の格闘技への想い、決戦への意気込みなどを訊いた。
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  • DDT一のハイフライヤーが「寝技でも勝てる」選手に。“進化”を遂げた遠藤哲哉が『D王GP』制覇誓う【12・28 後楽園】
    「路上プロレス」「キャンプ場プロレス」「本屋プロレス」など既存のプロレスの概念を吹き飛ばす発想でファン魅了する団体「DDTプロレスリング」。現在、DDTでは「D王 GRAND PRIX」が行われている。これはA・Bブロック7名ずつ分かれた選手が、ブロック毎に総当たりでリーグ戦を行い、各ブロック1位の選手同士が12月28日開催の後楽園大会『D王 GRAND PRIX 2020 the FINAL!!』(以下、D王GP)で優勝決定戦を争う、というものだ。今回スポットを当てるのは、Aブロック代表として決勝進出を果たした遠藤哲哉。華麗な飛び技で観客の目を惹きつけるDDTきってのハイフライヤーだ。2019年最後を締めくくる闘いを前に、自身のプロレス人生を振り返ってもらいながら、年末の決戦に向けた意気込みを聞いた。
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  • 「田中将大がサンタ姿で大活躍!」~ウブロ×田中将大チャリティーイベント~
    スイスの高級腕時計ブランド「ウブロ」は、ウブロアンバサダーであり、MLB ニューヨーク・ヤンキースで活躍する田中将大選手をゲストに迎え、「ウブロ×田中将大チャリティーイベント~Pray for CHIBA~」を開催。その模様をレポートする。
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  • 現役だからできること。セパタクロー・玉置大嗣が全日本選手権に100人集客する理由。
    現役選手でありながら、自ら12月28日、29日に行われるセパタクロー全日本選手権に100人集客するプロジェクトを立ち上げている日本代表・玉置大嗣選手。 東南アジアで盛んなセパタクローの日本との文化的な違いと、3人1組という少し変わった人数構成から来る競技特性は興味深いものがあった。 後編では全日本選手権100人集客プロジェクトを行うことにした経緯と、アスリートとして積極的な発信を行う理由、選手としてのキャリアの考え方について伺っていく。
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  • 【動画あり】代表入りはケガの功名⁉玉置大嗣が語るアクロバティックスポーツ・セパタクロー
    皆さんはアクロバティックなスポーツと言えばどんな競技を思い浮かべるだろうか? これまで数十種類の競技を取材してきたが私が思うに、見た目で一番分かりやすくアクロバティックな競技はセパタクローだと思う。 聞き慣れない競技名にどんなスポーツかイメージがつかない人も多いかもしれない。すごく平たく表現するならばセパタクローは“足でやるバレーボール”で、東南アジアで盛んな競技である。 12月28日、29日に全日本選手権が開催される予定となっているセパタクローだが、その大会に合わせて競技内外で頑張る選手がいる。 それが日本代表で国内強豪チームの1つ、SC TOKYO所属の玉置大嗣選手だ。彼は現役選手でありながら、SNSを中心とした情報発信を積極的に行い、ほぼ一般の観客がいなかった全日本選手権に100人集客すべく奔走する。
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  • 1964年パラ東京大会のドキュメンタリーが新春公開!仮面女子の猪狩ともからが語る2020年への想い
    およそ200日後に迫った東京オリンピック・パラリンピックの開催に先立ち、1964年行われたパラリンピック東京大会の様子を収めたドキュメンタリー「東京パラリンピック 愛と栄光の祭典」が、2020年1月に復刻公開される。ロードショーに先立ち、第32回東京国際映画祭の招待作品としても上映され、仮面女子の猪狩ともかさんと、ソフィアオリンピック・パラリンピック学生プロジェクト「Go Beyond」代表の山本華菜子さんによるトークショーが実施された。
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  • 寺田明日香(100mハードル)インタビュー 「共にハードルを越えてきたギア Vol.3」
    23歳で陸上選手(100mハードル)を引退してから「結婚・出産・大学進学・仕事」などを経て、2019年に6年ぶりに陸上競技の世界に戻った。‬9月には日本人が破れなかった13秒の壁を越え、日本新記録(12秒97)を樹立。10月には10年ぶりに世界陸上へ出場した。物理的に考えて信じられないことが起きている。色々なハードルを越えて来た寺田明日香(パソナグループ)に、共にハードルを超えてきたギアの話を聞かせて頂いた。
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  • アスリートが社会の為に出来ること ~HEROs AWARD 2019~
    12月9日にグランドハイアット東京で「HEROs AWARD 2019」が開催された。今記事では表彰式の模様をお届けする。
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  • さらなる高みを求めて「個」の価値を上げていく。K-1王者レオナ・ペタスが示す、チャンピオンとしての在り方【12・15 KRUSH初防衛戦】
    12月15日に後楽園ホールで行われる『K-1 KRUSH FIGHT.109』のメインイベントのリングに立つ、第9代K-1 KRUSH FIGHTスーパーフェザー級王者のレオナ・ペタス。前回9月のK-1 KRUSHで、10代でチャンピオンの座に上り詰めた勢いのある西京佑馬を下し、スーパーフェザー級ベルトを戴冠した。筆者は、初防衛戦を前に話を伺うべく、弟・加藤虎於奈(かとう・こおな)と共にインストラクターを務める高田馬場のジム「LARA TOKYO」を訪問。その際、ベルトを肩に掛ける彼の表情は逞しく、王者の風格すら感じさせた。今回は、そんな新スーパーフェザー級王者の格闘技人生に迫る。
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  • 王者となった兄・レオナに刺激受け「ベルト欲しくなった」。気持ち新たに挑む“KRUSH王座”への道【K-1ファイター 加藤虎於奈】
    12月15日に東京・後楽園ホールで行われる『K-1 KRUSH FIGHT.109』のセミファイナルに出場するK-1ファイターの加藤虎於奈(かとう・こおな)。同大会でメインイベントのリングに立つ、第9代K-1 KRUSH FIGHTスーパー・フェザー級王者レオナ・ペタスの弟だ。兄の背中を追うように、虎視眈々とチャンピオンベルトを狙っている。加藤は2017年にデビューを果たし、これまでの戦績は3勝(2KO)2敗。前回7月の日本vs中国対抗戦では、3ラウンドでダウンを取られ判定負けを喫しており、2試合連続の敗北は許されない。そんな令和元年最後の大事な一戦を前に、自身の格闘技人生を振り返ってもらいながら、決戦に向けての意気込みを聞いた。
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  • 寺田明日香(100mハードル)インタビュー 「共にハードルを越えてきたギア Vol.2」
    23歳で陸上選手(100mハードル)を引退してから「結婚・出産・大学進学・仕事」などを経て、2019年に6年ぶりに陸上競技の世界に戻った。‬9月には日本人が破れなかった13秒の壁を越え、日本新記録(12秒97)を樹立。10月には10年ぶりに世界陸上へ出場した。物理的に考えて信じられないことが起きている。色々なハードルを越えて来た寺田明日香(パソナグループ)に、共にハードルを超えてきたギアの話を聞かせて頂いた。
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  • 障害があっても、一歩を踏み出す勇気を。ボッチャ界のホープ・宮原陸人が競技を通じて伝えたいこと
    令和に入り、各スポーツ界では若い力が台頭している。ゴルフ界では、日本人女子選手として樋口久子選手以来、42年ぶりの海外メジャー優勝を果たした20歳の渋野日向子選手。バスケ界ではNBAドラフトでワシントンウィザーズから、日本人初の一巡目指名を受けた、21歳・八村塁選手が一気にスター街道を駆け上がった。そして、その波はボッチャ界にも確実に押し寄せてきている。今回スポットを当てるのは、現在、東京パラリンピックに向けて急成長を遂げている17歳の宮原陸人選手だ。昨年12月に行われた「日本ボッチャ選手権大会(個人)」で3位に入賞すると、今年の「関東ボッチャ選手権大会(個人)」では準優勝、「東京ボッチャ選手権大会(個人)」でも優勝を果たすなど、約2年間で数々のタイトルを獲得している。そんな次世代のホープに、ボッチャの魅力や、競技を通じて伝えたいメッセージなどを語ってもらった。
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