• 冨安健洋(シントトロイデン) インタビュー「Vol.1 衝撃を受けたアトレティコマドリード戦」
    年代別の日本代表で活躍してきた冨安健洋選手。2018年にアビスパ福岡からベルギーリーグのシントトロイデンへ移籍し、5月に移籍後初出場を果たした。サッカーをはじめたきっかけから、現在の生活に至るまでじっくり話を聞かせてもらった。
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  • ミズノ『モレリア』神が作ったサッカースパイクvol.2「最先端の技術を注入して進化を」
    サッカー男子日本代表がワールドカップ初出場を果たした1998年フランス大会の舞台で、モレリアを履いてピッチを駆け巡る日本人選手もいた。今回も、企画開発に携わる水口氏に、モレリアの新モデルや今後の展望などについて語っていただいた。
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  • オランダで奮闘するファン・ウェルメスケルケン・際(SCカンブール) インタビュー「Vol.3 デビュー戦は宮市亮選手との日本人対決!」
    高校を卒業後にJリーグを経ないでエールディヴィジ(オランダ1部リーグ)でプロデビュー。オランダでの活躍が目に留まり、2016年にはリオ五輪を目指すU-23日本代表にも選らばれた。そんなファン・ウェルメスケルケン・際さんに自身のルーツと現在について詳しく聞かせてもらった。Vol.3ではプロデビュー戦となった試合で宮市亮選手との日本人対決が実現した話などを聞かせて頂いた。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.12『ワールドカップから振り返るスパイクシェア歴』
    最近は選手よりもむしろレフリーのシューズに目が行ってしまうのですが、かろうじて昔の名品スパイクを目にすることがあります。アディダス・コパムンディアル(コパムン)は多くの往年の名選手が好んだ名品で、現在も製造されています。最近は審判も新しいモデルを使う方が多いようですが、ロシア大会開幕戦の主審の方はコパムンを履いていました(図1左)。
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  • カリスマスパイク博士“高橋竜也”が日本vsコロンビア戦を斬る‼︎「大迫半端ないって」
    サッカーロシアワールドカップで、日本は初戦でコロンビアと対戦した。前回のブラジル大会でコロンビア相手に1−4で敗戦していたため、かなりの苦戦が予想されていた。だが、香川真司選手のPKと大迫勇也選手のヘディングシュートが決まり、日本が2−1で歴史的勝利を飾った。その試合について、FUTABA SOCCER WORLDのカリスマスパイク博士の高橋竜也氏に振り返っていただいた。
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  • 欧州の地で奇跡の残留に導いた豊川雄太(KASオイペン)インタビュー「Vol.3 セネガル代表の22番はチームメイト」
    ベルギー1部リーグ最終節。大量得点で勝利しない限り2部リーグに降格するという絶体絶命な状況。0-0の同点で試合時間が残り33分となった段階から豊川選手が出場。ここから3得点1アシストと映画になりそうな物凄い活躍をし、チームを1部残留に導いた。Vol.3では日本代表が戦うセネガル代表のチームメイトであるワゲ選手の特徴などを聞いた。
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  • 岡崎慎司 独占インタビューvol.2『サッカー選手として、やっぱり頂点を目指し続けたい』
    初戦コロンビアを見事勝利したロシアワールドカップ。日本代表FWとして、3大会連続出場となる岡崎慎司選手。サッカー人生の集大成として挑むロシアワールドカップに向けて、どんなスパイクを履き、どんなプレイを見せてくれるのか?独占インタビュー後編では、サッカー選手として追い求める理想像、1度は履いてみたい「ドリーム・スパイク」への展望を語った。
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  • ミズノ『モレリア』神が作ったサッカースパイクvol.1「軽量性・柔軟性・素足感覚」
    30年以上も多くのサッカー人から頼りにされているサッカースパイク「モレリア」。日本人選手たちに技術レベルを上げて欲しいという思いから、1人の開発者はブラジルへ渡ったのであった。そして、1985年に「モレリア」は誕生した。
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  • 岡崎慎司 独占インタビューvol.1『海外で勝負するためにスパイクに求めた“足への一体感”』
    初戦コロンビアを見事勝利したロシアワールドカップ。日本代表FWとして、3大会連続出場となる岡崎慎司選手。サッカー人生の集大成として挑むロシアワールドカップに向けて、どんなスパイクを履き、どんなプレイを見せてくれるのか?ドイツ、イギリスと海外移籍をして、辿りついたスパイクへの求める部分など独占インタビューでその胸中に迫った。
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  • オランダで奮闘するファン・ウェルメスケルケン・際(SCカンブール) インタビュー「Vol.2 ガラスのメンタルだったヴァンフォーレ時代」
    高校を卒業後にJリーグを経ないでエールディヴィジ(オランダ1部リーグ)でプロデビュー。オランダでの活躍が目に留まり、2016年にはリオ五輪を目指すU-23日本代表にも選らばれた。そんなファン・ウェルメスケルケン・際さんに自身のルーツと現在について詳しく聞かせてもらった。
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  • 中村俊輔、アディダスイベントに川又堅碁らと登場!“サッカーにおけるクリエイティビティ”の重要性を熱弁
    マルチスポーツブランドのアディダス・ジャパンは6月16日、六本木ヒルズアリーナでストリートフットボーラー国内No.1を決める『TANGO LEAGUE TOKYO FINAL 2018』を開催した。最優秀選手にはロシアで開催される世界大会『TANGO LEAGUE FINAL』への出場権と、ワールドカップ決勝戦の観戦ツアーが与えられる同イベント。たった1枚の切符をかけ、実力者同士による激戦が繰り広げられた。スペシャルゲストにはジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔が登場し、トークショーで独自のサッカー観を熱弁。イベント最後に行われるエキシビションマッチには同FW川又堅碁ら強力メンバーが参戦し、ロシアの地にも負けない“熱戦”で集まったサッカーファンを大いに盛り上げた。
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  • 欧州の地で奇跡の残留に導いた豊川雄太(KASオイペン)インタビュー「Vol.2 宙に舞った日」
    ベルギー1部リーグ最終節。大量得点で勝利しない限り2部リーグに降格するという絶体絶命な状況。0-0の同点で試合時間が残り33分となった段階から豊川選手が出場。ここから3得点1アシストと映画になりそうな物凄い活躍をし、チームを1部残留に導いた。Vol.2では奇跡を起こした試合後にサポーター達から胴上げされた話などをより詳しく聞いた。
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  • カリスマスパイク博士が、サッカー日本代表選手がロシアワールドカップで履くスパイクを解剖‼︎ 『ASICS、NIKE、MIZUNO編』
    いよいよ本日21時に、日本vsコロンビア戦がキックオフとなる。今回も、FUTABA SOCCER WORLDが誇る、カリスマスパイク博士の高橋竜也氏に、選手着用予定スパイクについて話していただいた。また、高橋氏ならではのワールドカップ観戦ポイントが、非常に興味深いものとなった。
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  • オランダで奮闘するファン・ウェルメスケルケン・際(SCカンブール) インタビュー「Vol.1 ルーツを辿って」
    高校を卒業後にJリーグを経ないでエールディヴィジ(オランダ1部リーグ)でプロデビュー。オランダでの活躍が目に留まり、2016年にはリオ五輪を目指すU-23日本代表にも選らばれた。そんなファン・ウェルメスケルケン・際さんに自身のルーツと現在について詳しく聞かせてもらった。
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  • カリスマスパイク博士が、サッカー日本代表選手がロシアワールドカップで履くスパイクを解剖‼︎ 『PUMA、umblo、adidas編』
    2018年サッカーワールドカップ・ロシア大会が開幕した。日本代表選手たちは、一体どのスパイクを履いて、コロンビア、セネガル、ポーランドとの戦いに挑むのか?FUTABA SOCCER WORLDのカリスマスパイク博士の高橋竜也氏が、豊富な知識をもとに、熱くピンポイントに代表選手が履くスパイクの特長や強みを語った。
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  • 欧州の地で奇跡の残留に導いた豊川雄太(KASオイペン)インタビュー「Vol.1奇跡の試合を振り返る」
    ベルギー1部リーグ最終節。大量得点で勝利しない限り2部リーグに降格するという絶体絶命な状況。0-0の同点で試合時間が残り33分となった段階から豊川選手が出場。ここから3得点1アシストと映画になりそうな物凄い活躍をし、チームを1部残留に導いた。その裏話やその試合で履いてたスパイクの話をたっぷり聞いた。
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  • 吉田麻也 独占インタビューvol.2『スパイクは、軽ければ軽い方がいい』
    6月19日、まもなく初戦を迎えるロシアワールドカップ。日本代表DFリーダーとして、2大会連続出場となる吉田麻也選手。ブラジルワールドカップのリベンジの場として挑むロシアワールドカップに向けて、どんなスパイクを履き、どんなプレイを見せてくれるのか?独占インタビュー後編では、サッカー選手として追い求める理想像、1度は履いてみたい「ドリーム・スパイク」への展望を語った。
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  • Tリーグ初代王座獲りへ!T.T彩たまが選手権コーチで岸川聖也、執行役員監督として坂本竜介の加入を発表
    10月に開幕する卓球「Tプレミアリーグ(以下、Tリーグ)」に参戦するT.T彩たまが6月15日に埼玉県庁で記者会見を行い、クラブハウスの決定と、契約合意に達した選手と監督をそれぞれ発表した。選手にはコーチ兼任として岸川聖也(ファースト)、韓国の鄭栄植(チョン・ヨンシク)、香港の黄鎮廷(ウォン・テュンティン)、ポルトガルのティアゴ・アポロニアの4名が加入。監督には、松平健太(木下グループ)の専属コーチを務めていた坂本竜介氏が就任し、同時に執行役員としてもチームの運営に携わることを明かした。
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  • 吉田麻也 独占インタビューvol.1『進化した天然皮革のスパイクを語る』
    まもなく初戦を迎えるロシアワールドカップ。日本代表DFリーダーとして、2大会連続出場となる吉田麻也選手。ブラジルワールドカップのリベンジの場として挑むロシアワールドカップに向けて、どんなスパイクを履き、どんなプレイを見せてくれるのか?オランダ、イギリスと海外移籍をして、辿りついたスパイクへの求める部分など独占インタビューでその胸中に迫った。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.11 ~『17歳のW杯選手のスパイク編』~
    今回は後半にサッカー界の王様、ペレ選手(右)のシグネチャーモデルをいくつかご紹介しますが、この写真の左の選手がどなたかわかる方は、昔からのサッカー通ではないかとお察しします。お二人の共通点は写真が撮影された当時17歳であることです。
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  • 3×3で東京五輪へ。39歳で現役復帰を決意した元日本代表・渡邉拓馬の覚悟Vol.3〜競技を続ける選択肢を増やすために〜
    3人制バスケットボール「3x3」のプロリーグ『3x3.EXE PREMIER』の2018年シーズンが6月9日に開幕した。この競技は2020年に開催される東京五輪の新種目にも採用されており、より一層注目度が高まっているスポーツのひとつだ。本番まであと2年と迫っている中、39歳で大舞台への挑戦を表明している選手がいる。かつて日本代表としても活躍した名シューター、渡邉拓馬だ。2015-2016シーズンを最後にユニホームを脱いでいたが、再びコートに戻ることを決め、新天地でのチャレンジを続けている。今年で40歳を迎える中、なぜ復帰を決意したのか。そして15年プレーした5人制ではなく、なぜ3人制を第2の競技人生に選んだのだろうか。インタビュー最後となる今回は、自身のギアへのこだわりと、初の挑戦となる3x3への意気込みを伺った。
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  • オリンピック金メダリスト体操「加藤凌平」とSonar Pocket「eyeron」が語る! !vol.6「訪れるチャンスを逃さないでほしい」
    体操「加藤凌平」選手とSonar Pocket「eyeron」氏によるスペシャル対談も、ついに最終回となった。2人は2020年の東京オリンピックについて触れ、世界一とはどのようなものであるかを熱く語った。
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  • 人生は実験。失敗しても「楽しい」仕事の選択を。世界一の捕手が選んだ、後悔しない人生の歩み方【里崎智也トークセッション・後編】
    総合人材サービス、パーソルグループのパーソルキャリアが運営する転職サービス「DODA」は5月25日、パシフィックリーグマーケティングと都内でスポーツ業界への転職希望者向けのイベント「パ・リーグ キャリアフォーラム」を開催し、1,424名が来場した。パ・リーグ6球団に加え、Jリーグのヴィッセル神戸や川崎フロンターレ、Bリーグの栃木ブレックスや横浜ビー・コルセアーズ、卓球のTリーグやコナミ、スポナビのワイズ・スポーツなどがブースを出展。 スペシャルトークセッションには元千葉ロッテマリーンズの野球評論家・里崎智也氏が登壇し、DODA編集長の大浦征也氏とビジネスをテーマに対談した。辛口解説でおなじみの里崎氏だからこそ生まれる“ホンネトーク”が終始炸裂。この後編では、自らが体現する、ビジネスの世界でやりたいことを実現するための方法や、後悔しない人生の歩み方について熱く語った。
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  • 3×3で東京五輪へ。39歳で現役復帰を決意した元日本代表・渡邉拓馬の覚悟Vol.2〜バスケ普及にかける想い〜
    3人制バスケットボール「3x3」のプロリーグ『3x3.EXE PREMIER』の2018年シーズンが6月9日に開幕した。この競技は2020年に開催される東京五輪の新種目にも採用されており、より一層注目度が高まっているスポーツのひとつだ。本番まであと2年と迫っている中、39歳で大舞台への挑戦を表明している選手がいる。かつて日本代表としても活躍した名シューター、渡邉拓馬だ。2015-2016シーズンを最後にユニホームを脱いでいたが、再びコートに戻ることを決め、新天地でのチャレンジを続けている。今年で40歳を迎える中、なぜ復帰を決意したのか。そして15年プレーした5人制ではなく、なぜ3人制を第2の競技人生に選んだのだろうか。インタビュー第2回となる今回は、現役復帰を決めた理由と、東京五輪に挑戦する中で抱く様々な想いを伺った。
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  • 3×3で東京五輪へ。39歳で現役復帰を決意した元日本代表・渡邉拓馬の覚悟Vol.1〜バスケ界のより良い未来を築くために〜
    3人制バスケットボール「3x3」のプロリーグ『3x3.EXE PREMIER』の2018年シーズンが6月9日、いよいよ開幕する。この競技は2020年に開催される東京五輪の新種目にも採用されており、より一層注目度が高まっているスポーツのひとつだ。本番まであと2年と迫っている中、39歳で大舞台への挑戦を表明している選手がいる。かつて日本代表としても活躍した名シューター、渡邉拓馬だ。2015-2016シーズンを最後にユニホームを脱いでいたが、再びコートに戻ることを決め、現在はリーグ開幕に向けコンディションを整えている。今年で40歳を迎える中、なぜ復帰を決意したのか。そして15年プレーした5人制ではなく、なぜ3人制を第2の競技人生に選んだのだろうか。今回は、現役から退いた理由と引退後の活動について伺った。
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