• スポーツサプリメント『DNS』マーケティング担当者は言うvol.5「プロテインを飲んで当たり前という状況に」
    『DNS』は、アスリートがアスリートのために開発した真のスポーツサプリメントであり、高品質・適正価格・飲みやすさを満たすべく開発が続けられている。最終回は、株式会社ドーム・サプリメント事業部マーケティングチームに所属し、現役ラグビー選手としてもトレーニングをし続ける梶原慶裕氏に、今後の展開などについて話していただいた。
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  • ニコアンド・バイヤーが語る『ニューバランス×ニコアンド』別注スニーカーの″こだわり″
    ニューバランスジャパン(株式会社ニューバランスジャパン)とニコアンド(運営:株式会社アダストリア)が共同開発した別注スニーカー「プロコート」 について、アダストリア・ニコアンドのバイヤー佐藤憲司氏に、このスニーカーの″こだわり″について教えていただいた。
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  • アジアの渡り鳥「伊藤壇が見てきたスパイクと世界」 Vol.5スパイクは名刺代わり!!
    年賀状だけの付き合いではなく、毎年1回以上会う友人は何人いるだろうか?今回の主人公である伊藤壇さんとは16年前に出会い、毎年1回以上会っている友人だ。最終話となるVol.5では、大変なこともある中でなぜ海外で16年間も選手を続けられているのかを聞いた。
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  • スポーツサプリメント『DNS』マーケティング担当者は言うvol.4「3時間おきにタンパク質や栄養を摂るのが理想」
    高品質で飲みやすい『DNS』のプロテインを、どのタイミングで、何と合わせて飲むのが効果的であるかなどについて、株式会社ドーム・サプリメント事業部チームリーダーの岡先聖太氏(画像右)と、同事業部マーケティングチームの梶原慶裕氏に教えていただいた。
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  • 1通のメールから始まったFリーガーとサッカー少年たちの絆vol.3「伝えたかったメッセージ」
    2017年7月29日。県大会が終わった数日後に行われたFリーグの会場で、栗橋西中学校サッカー部の関係者より彼らの奮闘を伝え聞いた諸江は、自分のことのように彼らの活躍を喜び、束の間のオフを利用して、栗橋西中サッカー部の練習場を訪れることを約束した。
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  • スポーツサプリメント『DNS』マーケティング担当者は言うvol.3「身体作りをベースに変わった選手が何人もいます」
    『DNS』を運営する株式会社ドームには、現及び元アスリートが沢山在籍し、仕事の合間に社内併設のトレーニングジム(ドームアスリートハウス)で鍛えてサプリメントを補給できる環境が整えられている。同社は、スポーツチームへの栄養指導を行い、チームの大躍進に欠かせない貴重な存在となっている。
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  • 1通のメールから始まったFリーガーとサッカー少年たちの絆vol.2「サッカー少年たちがユニフォーム制作へ託した想い」
    2017年4月以降、フットサルに専念する環境を手に入れて、日々充実したフットサル漬けの生活を送っていた諸江は、ある日、あの時のユニフォーム製作には、栗橋西中学校サッカー部の想いがたくさん詰まったものだったことを知る。  
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  • 『アディダス』フットボール・ブランドフロア サッカーショップKAMO原宿店3Fオープン!~アディダス担当者が描くフットボールの聖地~
    2017年10月5日、「アディダスフットボール サッカーショップKAMO原宿店」(東京都渋谷区神宮前1-14-35 加茂原宿ビル内3F)が誕生した。そこで、アディダスジャパン株式会社(代表取締役:ポール・ハーディスティ)の担当者である山本健氏(画像右)と藤浪哲也氏(左)に、今後の展望について話していただいた。
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  • 1通のメールから始まったFリーガーとサッカー少年たちの絆vol.1「偶然が重なった出会い」
    2017年2月末。あるFリーガーの元に、一通のメールが届いた。   「公式戦用のユニフォームを製作したい」   フットサル日本代表にも名を連ねるその男は、当時、「sfida(スフィーダ)」をはじめとするフットボールブランドを展開する株式会社イミオの社員として、チームウェア製作部門の営業マネージャーをしていた。
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  • スポーツサプリメント『DNS』マーケティング担当者は言うvol.2「素人であることに意味がある」
    アスリートが勝利するために生み出された真のスポーツサプリメント『DNS(Dome Nutrition System)』は、高品質・適正価格で飲みやすい。今回は、株式会社ドーム営業本部・サプリメント事業部戦略チーム・チームリーダーの岡先聖太氏(画像右)と、同事業部マーケティングチームの梶原慶裕氏に、プロテインの特長などについて教えていただいた。
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  • 寄り道欧州サッカー紀行 ~ 試合の裏側で見えるヨーロッパサッカー 最高の舞台に選ばれた「Wanda Metropolitano」を現地より徹底レポート!~
    2019年に行われるUEFAチャンピオンズリーグの決勝の舞台に選ばれたのは、近年その躍進が著しいアトレティコ・マドリードの本拠地。アトレティコを愛するサポーターから見た、このスタジアムへの想いとは。そして、応援歌“イムノ”に隠されたサポーターの想いとは。 ヨーロッパの現地から、KING GEAR編集部が生の声をお届けします。
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  • スポーツサプリメント『DNS』マーケティング担当者は言うvol.1「鍛えたら、飲め。」
    株式会社ドーム(取締役会長兼代表取締役 安田秀一)が生み出した『DNS(Dome Nutrition System)』は、アスリートがアスリートのために開発した真のスポーツサプリメントであり、高品質・適正価格・飲みやすさを満たすべく進化し続けている。そこで、株式会社ドーム営業本部・サプリメント事業部戦略チーム・チームリーダーの岡先聖太氏(画像右)と、同事業部マーケティングチームの梶原慶裕氏(画像左)に、サプリメントとプロテインについて説明していただいた。
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  • ベッカムをはじめ、エンターテイメント業界トップたちが⽇本における統合型リゾートの展望を⾒出すプレスイベントを開催 !
    2017 年 10 ⽉ 4 ⽇(⽇本時間)発表– 統合型リゾートを開発・運営するラスベガス・サンズ(本社:⽶国ネバダ州ラスベガス/NYSE:LVS)は、パレスホテル東京においてグローバル親善⼤使のデビッド・ベッカム⽒を始めとするスポーツや⾳楽のライブエンターテイメント業界を代表する国内外のリーダーが⼀堂に会し、統合型リゾートが⽇本のエンターテイメントにもたらす可能性についてのパネル・ディスカッションを⾏ったほか、⽇本のアーティストやパフォーマーも招いたディナーを開催しました。
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  • ランナーの気持ちを知る為にサブ4を目指す事になった中年「第3走:救世主現る」
    なぜ42.195㎞を走るのか?何が楽しいのか?フルマラソン未経験者の私には全く理解できない。周囲の友人達がマラソンを始め、更にその謎は深まるばかり。第3走は早速足を痛めるも、色々な救世主が現れ、どうにか走ることを再開していく話です。
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  • アジアの渡り鳥「伊藤壇が見てきたスパイクと世界」 Vol.4偽物のスパイク
    年賀状だけの付き合いではなく、毎年1回以上会う友人は何人いるだろうか?今回の主人公である伊藤壇さんとは16年前に出会い、毎年1回以上会っている友人だ。Vol.4ではモルディブリーグの練習場事情や海外でアピールする為の術を聞いた。
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  • 山本彩2ndソロアルバム『identity』リリース記念取材レポート~シンガー・ソングライターとして見る、今の景色と未来のカタチ~
    昨年10月にアルバム「Rainbow」をリリースし、ソロシンガーソングライターとしてのキャリアをスタートさせた山本彩。それから1年を経て、2ndアルバム『identity』が10月4日(水)に発売された。それを記念し、タワーレコード渋谷店 B1「CUT UP STUDIO」にてアコースティックライブを開催。今回は、演奏された全曲レポートと、ライブ前に行われた囲み取材の模様を紹介する。山本彩が抱く、新たな楽曲に込められた思いとはーー。
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  • 『田中光』元オリンピック体操日本代表選手が語る「体操」と「芸術」ALE14♯09
    2017年9月27日、恵比寿アクトスクエアにて、ALE14(エイル・フォーティーン) ♯09が開催された。9回目となる今回のプレゼンターは、1996年アトランタオリンピックに体操日本代表選手として出場し、現在は流通経済大学教授の田中光氏。田中氏は、体操をどう言語化したのであろうか。
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  • 最高のオフの過ごし方はオリ姫として野球観戦!女王を目指し、チームに貢献するプレーを。加藤優インタビューvol.4
    オフにはプロ野球観戦にも出かけ、オリックスを応援する姿をSNSに投稿している加藤選手。 シーズンも佳境に差し掛かり、年間女王を目指すチームにおいて負けられない試合が続く。有意義なオフを過ごし、リフレッシュした状態で野球に取り組むことで残り試合の活躍に期待したい。
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  • 『ニューバランス×ニコアンド』原宿をプレミアムに楽しみながらラン&ウォーク!
    ニューバランスジャパン(株式会社ニューバランスジャパン)とニコアンド(運営:株式会社アダストリア)は、プレミアムフライデーの9月29日(金)、共同ウェルネス事業として「原宿ラン&ウォーク」を開催し、両社の社員250人程が参加した。コラボTシャツ(オレンジ)、キャップ(白)、リストバンド(赤)を身に纏った参加者達が自由に歩く&駆け抜ける姿が、原宿ストリートで際立ち、街中から熱い視線を浴びていた。
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  • ピンク色がポイント!グローブ&バットのこだわりと、どこに行くにも欠かせない自分専用アイテムとは。加藤優インタビューvol.3
    加藤優選手はZETTとアドバイザリープロスタッフ契約を結んでいる。女性らしい、かわいいデザインオーダーメイドの用具を使用しており、グローブ、バット、手袋それぞれにこだわりを持って使っているようだ。 また、プレーに関わるもの以外にもこだわりを持っているある道具があり、それは遠征先にも必ず持ち歩くという。 コンディションを維持するためにも大切な役割を果たすその道具とは一体なんだのだろうか。
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  • 『アディダス』フットボール・ブランドフロアが サッカーショップKAMO原宿店3Fにオープン!
    アディダスジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、2017年10月5日、フットボールの「STADIUM TO STREET」をテーマに初の「アディダスフットボール サッカーショップKAMO 原宿店」(東京都渋谷区神宮前1-14-35 加茂原宿ビル内3F)をオープンした。
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  • 野球浪人を経て、プロの世界へ。尊敬するチームメイトからの刺激と2年目の苦悩。加藤優インタビューvol.2
    高校生ながら社会人クラブチームに入る選択をした加藤優選手。高校卒業後、しばらくしてからはチームの親会社での仕事も退職し、アルバイトをしながら野球中心の生活をするという茨の道を歩んで、女子プロ野球選手としてのキャリアを切り開くことになる。 ルーキーだった昨季は打率.281の成績を残し、新人特別賞を受賞した。しかし、今季は思うような成績が残せず苦しんでいる。 それでも8月のオールスターゲームでは2安打3打点を放って存在感を示し、9月4日の対京都戦では2本のタイムリーを放ち、自身プロ初のヒロインとしてお立ち台に立った。 プロ入り前後の心境の変化と2年目のシーズンについて、どのように感じているのかだろうか。
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  • サポーツマン主催!ヴァンフォーレ甲府OB戦に潜入取材vol.1
    9月23日に行われたJ1リーグ第27節”ヴァンフォーレ甲府と横浜Fマリノス”のキックオフ前に、かつてヴァンフォーレ甲府の選手として活躍したメンバーによるレジェンドマッチが行われ、この日訪れたサポーターは、かつての活躍した選手たちとの小瀬での久々の再会に盛り上がりを見せた。 イベントを主催したのは一般社団法人ヴァンフォーレスポーツクラブと、元ヴァンフォーレ甲府戦士の長谷川太郎氏、宇留野純氏が設立した一般社団法人TRE。今回は両氏が団体を設立するまでに至った経緯と、当日の様子を紹介します。
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  • アジアの渡り鳥「伊藤壇が見てきたスパイクと世界」 Vol.3ゴールキーパーはデカい牛!?
    年賀状だけの付き合いではなく、毎年1回以上会う友人は何人いるだろうか?今回の主人公である伊藤壇さんとは16年前に出会い、毎年1回以上会っている友人だ。Vol.3ではマスクをしながら練習した話や、ラインのないグラウンドで練習試合をした話など海外だから起こりうる話をしてもらった。
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  • 野球を続けるために選んだ、部活以外の選択肢。加藤優インタビューvol.1
    昨今中高生の野球人口減少が進んでいると言われているが、実は女子野球部を設置する高校は近年増加している。その数は10年前と比べると5倍に増えているという。その背景の1つとして2010年に女子プロ野球が開幕したことが大きいだろう。 しかし、現在女子プロ野球で活躍する選手たちが学生のころは野球を続けられる環境がまだ少なく、プレーの場を確保するために様々な経歴を経ている人が多い。 女子プロ野球・埼玉アストライアの加藤優選手もそのうちの一人だ。そのルックスに加え、歌手としてのデビュー経験ありという経歴が注目されがちだが、一番に選手として野球を続け、より高いレベルを追い求めるための環境を考えた選択をしてきている。 今インタビューでは道具へのこだわりはもちろんのこと、野球を始めたきっかけからその環境を選んだ背景、プライベート、今後の目標に至るまで深く迫っていく。
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