「未来が見えない」闘将・リーチマイケルが本気でラグビー引退を考えた"最大の挫折"から完全復活までの道のり
2008年にラグビー日本代表として初キャップを獲得。以降、十数年にわたり代表チームを索引し続けているリーチマイケル。2015年に行われたワールドカップではキャプテンを務め、2019年日本開催のワールドカップでは初のベスト8。2023年には所属チームがリーグワンを制覇と、輝かしい成績を残し続けている。しかし、配信サービス「Lemino」のドキュメンタリー番組『Number TV』にて、リーチ選手の口から語られたのは、大きな壁にぶつかり「引退を考えた」というほど深く思い悩んだ日々であった。※トップ画像出典/Getty Images
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