• 理想と現実のバランスがいい一週間。直感的なひらめきが成長に繋がる。
    強いエネルギーを放つ星通しが影響を及ぼしあう今週は、無意識にチャンスに向かって行動している人が増えそうです。そんな自分の行動に自信を持つことができるかどうかで大きく結果が変わるかもしれません。
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  • 「& ENJOY」がキーワード!〈BEAMS SPORTS〉が描く、新たなスポーツの楽しみ方
    常に最新のトレンドを取り入れ、独自の視点で選び抜かれたアイテムが豊富に揃うBEAMS。さまざまなブランドやアーティストとのコラボレーションも積極的に行っており、デザイン性に優れたオリジナルブランドからも目が離せない。なかでも〈BEAMS SPORTS〉は、数多くの競技用ウェアから応援グッズまでを手がけ、スポーツとファッションを掛け合わせた取り組みを行っている。今回はそんな〈BEAMS SPORTS〉の魅力について、〈BEAMS SPORTS〉のPRを務める宣伝販促部の前田瑞貴さんに伺った。※トップ画像:黒木早紀子
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  • タイのレジェンド・ブアカーオを撃破のコプリヴレンスキーが優勝「K-1 WORLD MAX 」
    7月7日(⽇)に代々木第二体育館で『K-1 WORLD MAX 2024世界最強決定トーナメント』が行われた。本大会には、過去2度の大会王者に輝いたブアカーオ・バンチャメーク(タイ)も登場したが、準々決勝でストーヤン・コプリヴレンスキー(ブルガリア)に敗れて敗退。勝利で勢いに乗るストーヤンは、決勝でヴィクトル・アキモフ(ロシア)をKOで下し、-70kgの頂点に立った。メイン画像:提供/K-1
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  • U-23日本代表FW細谷真大、MF荒木遼太郎ら金メダル獲得へ誓い「日本に明るいニュースを届ける」【パリ五輪代表関東圏6選手による記者会見】
    パリ五輪に臨むU-23(23歳以下)日本代表は、7月15日に現地へ出国し、本戦へ向けて着々と準備を進めている。日本時間18日午前4時5分からは、最後のテストマッチとしてU-23フランス代表と試合をする予定だ。そこで今回は、3日に行われた、日本代表のメンバーに選ばれた関東圏の6選手による記者会見の模様をお届けする。(写真左から)大畑歩夢(浦和レッズ)、関根大輝、細谷真大(いずれも柏レイソル)、野澤大志ブランドン、荒木遼太郎(いずれもFC東京)、平河悠(FC町田ゼルビア)が登壇。彼ら6名の競技経歴や、パリ五輪代表に選出された時の気持ち、本戦に向けた意気込みのコメントを紹介する。※メイン画像:筆者撮影
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  • 東京五輪2020 大坂なおみ選手を振り返る
    2021年に開催された「東京2020オリンピック競技大会」。東京でのオリンピック開催は1964年の大会以来、57年ぶりの開催であったが、当時の東京オリンピックではテニス競技は行われなかったため、東京では初開催の競技となった。東京の地で熱戦が繰り広げられ、オリンピック史に、そしてテニス史にも新たな歴史が刻まれた。 今回は女子テニスの大坂なおみ選手にスポットを当てる。※トップ画像:出典/Getty Images
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  • 調理師からフットサル選手へ!松本直美の挑戦と女子フットサル界の変革vol.3
    人生の限りある時間の中で、どれだけの夢を追い続けられるだろう。自分の可能性を最大限に引き出し、自分らしく生きることは、想像以上に難しい。しかし、松本直美さんはその挑戦を続けている一人だ。会社員、フットサル選手、アパレルディレクターとして多忙な日々を送りながら、女子フットサル界に新しい風を吹き込む彼女。その姿は、きっとあなたの心に新たなインスピレーションをもたらすだろう。※メイン画像:撮影 / 長田慶
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  • 悲願のシングルス五輪初出場 平野美宇が見せた進化と深化、東京からパリへつないだ道のり
    7月26日に開幕するパリ2024 オリンピック競技大会(以下、パリ2024)でメダル獲得が期待される卓球。女子メンバーでは唯一東京2020オリンピック競技大会(以下東京2020)に続く2大会連続出場を果たすのが平野美宇。今大会は自身初となるシングルスと団体戦にエントリーしている。同級生の伊藤美誠、早田ひなとともに“黄金世代”として長らく卓球界をけん引してきた平野は、華やかな経歴の一方でリオ2016オリンピック競技大会でのリザーブメンバー、東京2020でのシングルス落選など苦しい想いも経験してきた。24歳を迎えた平野が、パリまでに歩んだ道のりとはーー。※トップ画像:(C)WTT
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  • 世界初の快挙も!【パリ2024オリンピック】男女ラグビー7人制“セブンズ”日本代表の魅力とは
    7月26日に開幕を迎えるパリオリンピックに出場する男女7人制ラグビー日本代表。 セブンズといわれるラグビー7人制のオリンピックでの開催は、2016年リオ・デ・ジャネイロ大会、2020年東京大会に続いて3回目となる。日本は男女ともにオリンピック出場が決定し、桑井亜乃氏がレフリーとして出場。 東京 丸の内には男女7人制ラグビー日本代表を応援するためのデジタルの寄せ書きシステムが設置されている。※メイン画像:撮影/白鳥純一
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  • 大谷翔平が見せた衝撃 「40-40」に三冠王も視界、ドジャース1年目で過ごした史上最高の前半戦
    今季からドジャースに加入した大谷翔平投手がシーズン前半戦を戦い抜いた。10年総額7億ドル(約1015億円)という日本人スポーツ史上最高額、北米4大プロスポーツにおいても最高の契約金で加入したスーパースターは、打者専念となっているシーズンで過去最高と呼んでいい打撃成績を残した。後半戦にかけては自身初のトリプルスリーや史上6人目となる「40-40」、また打撃3部門でのタイトル獲得など期待は膨らむばかり。特大のインパクトを放った大谷の前半戦を振り返る。※トップ画像 出典/Getty Images
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  • 横浜BC・河村勇輝が「人生最大のチャレンジ」NBA挑戦を表明。富永啓生とは「一緒のコートに立ち、ユニフォーム交換をする約束も」
    Bリーグ1部の横浜ビー・コルセアーズは、パリ五輪を戦う日本代表の一員にも選出された河村勇輝選手(PG)が、NBAのメンフィス・グリズリーズと「エキシビット10」契約に合意したことを受けて記者会見が実施された。河村選手は会見後の質疑応答で、NBAでプレーした渡邊雄太選手(来季より千葉に加入)からのアドバイスやNBA挑戦への強い決意などを語った。筆者撮影
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  • 調理師からフットサル選手へ!松本直美の挑戦と女子フットサル界の変革vol.2
    人生の限りある時間の中で、どれだけの夢を追い続けられるだろう。自分の可能性を最大限に引き出し、自分らしく生きることは、想像以上に難しい。しかし、松本直美さんはその挑戦を続けている一人だ。会社員、フットサル選手、アパレルディレクターとして多忙な日々を送りながら、女子フットサル界に新しい風を吹き込む彼女。その姿は、きっとあなたの心に新たなインスピレーションをもたらすだろう。※メイン画像:撮影 / 長田慶
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  • 横浜BC・河村勇輝がNBA挑戦を表明「夢の実現に向けて頑張りたい」
    Bリーグ1部の横浜ビー・コルセアーズは、パリ五輪を戦う日本代表の一員にも選出された河村勇輝選手(PG)が、NBAのメンフィス・グリズリーズと「エキシビット10」契約に合意したことを受けて記者会見が実施された。※トップ画像:筆者撮影
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  • スポーツと日常を繋ぐ!サッカーへの情熱をまとえるGOALSTUDIOの魅力とは
    サッカーの試合やプレイヤーからインスピレーションを受けたアイテムを展開するストリートウェアブランドの「GOALSTUDIO」。韓国発のブランドながら、世界で注目を集めており、ジワジワとその影響力を広げている。そんなGOALSTUDIOのアイテムに実際に触れてみて感じた魅力を紹介する。※メイン画像撮影/長田慶
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  • 迫り来る変化の波と上手に付き合っていきたい一週間
    梅雨明けの雰囲気を感じられる今週は、夏に向けての変化を求められそうです。真っ向から抗うことをせず、順応を心がけて
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  • GOALSTUDIOのメンズウェアで差をつける!スポーツ×おしゃれの絶妙なバランスを楽しむコツ
    韓国発のブランドでありながら、世界にその影響力を広げているGOALSTUDIO。ファッションとスポーツをかけ合わせ、サッカーの試合やプレイヤーからインスピレーションを受けた、ユニークでありながらもシンプルで洗練されたスタイルが楽しめる。メンズテイストを入れ込んだスタイリングに定評のあるスタイリスト高橋 愛さんに、メンズウェアの着こなしのコツを教えてもらった。※メイン画像撮影/長田慶
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  • 世界最高峰のテニス四大大会『ウィンブルドン』の魅力とは
    テニスについて詳しくなくても「ウィンブルドン」という言葉は誰もが一度は聞いたことがあるだろう。テニスの話題が出たとき「ウィンブルドン」というワードを言えば何とか乗り切れる感じがあるし、テニスしてる側からすれば「ウィンブルドン」ってワードが出てくるだけでなぜかテンションが上がる。※トップ画像:出典/Getty Images
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  • GOALSTUDIOで作る!スポーツウェアを日常に取り入れるおしゃれスタイリング術
    サッカーの情熱と文化を取り入れた、韓国のストリートウェアブランド『GOALSTUDIO』。サッカーの精神をライフスタイルに反映させた新しい形のブランドとして今、注目を集めている。快適さと機能性を兼ね備えたスポーツウェアのような着心地はそのままに、デイリー使いできるファッショナブルなアイテムが豊富だ。テレビやウェブで活躍中のスタイリスト高橋 愛さんに、スポーツウェアをおしゃれに着こなすコツを教えてもらった。※トップ画像撮影/長田慶
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  • 調理師からフットサル選手へ!松本直美の挑戦と女子フットサル界の変革vol.1
    人生の限りある時間の中で、どれだけの夢を追い続けられるだろう。自分の可能性を最大限に引き出し、自分らしく生きることは、想像以上に難しい。しかし、松本直美さんはその挑戦を続けている一人だ。会社員、フットサル選手、アパレルディレクターとして多忙な日々を送りながら、女子フットサル界に新しい風を吹き込む彼女。その姿は、きっとあなたの心に新たなインスピレーションをもたらすだろう。※メイン画像:撮影 / 長田慶
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  • 井上尚弥選手&井上拓真選手が東京ドーム戦を自身で生解説
    今年5月6日に東京ドームで行われた世界4団体統一スーパーバンタム級王者の井上尚弥と、元世界2階級制覇王者ネリ(メキシコ)による4団体統一タイトル戦をメインとした4大世界戦が、WOWOW「エキサイトマッチ~世界プロボクシング」内で7月15日に選手本人のゲスト解説つきで放送されることが決まった。井上尚弥選手と井上拓真選手は収録後に囲み取材に応じ、ビッグマッチを振り返っての感想や今後について語った。筆者撮影
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  • テーブス海の挑戦!パリ五輪メンバー選出と日本バスケ界への貢献
    彼がコートに立つだけで、周囲の空気が一変する。テーブス海、日本のバスケットボール界において、その名は常に話題の中心にある。彼のドライブ・アシストはまるで魔法のように相手ディフェンスを切り裂き、仲間にチャンスを作り出す。その華麗なプレイの裏には、どんな思いが隠されているのだろうか。パリ五輪の挑戦と、日本バスケ界をさらに高みへと導くためのビジョンとは何か。その真実に迫る。※メイン画像:撮影/小山真司
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  • 梅雨&夏のモワっと不快な‟空気”が一瞬で爽やかに。インテリアにも馴染むシックなスプレー
    つい先日梅雨入りしたというのに、最高気温は連日35℃以上とすでに猛暑日が続いている。雨が降るとジメジメというよりモワっとした熱気を感じてしまい、なんといえない不快感に顔をしかめしてしまうことも。家ではエアコン稼働が欠かせないが、日中夫婦とも家を空けることが多い我が家。日中はエアコンを消して出かけるから、帰宅直後、こもったような不快な‟空気”を感じてしまうのだ。そんな悩みのタネだった‟空気”を瞬間で一掃できるアイテムに出合った。※トップ画像:筆者撮影
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  • 元ヤクルト・近藤一樹×秋吉亮がトークライブ!解説者の秋吉に高津臣吾監督がかけた言葉は……
    ヤクルトスワローズなどで活躍した近藤一樹さんと秋吉亮さんによるトークショーが東京渋谷のSports Innovation Arenaにて開催された。米野智人さんプロデュースの元で、参加者の皆さんが疑問に感じていることを2選手が答え、会場は盛り上がりを見せた。
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  • 卓球女子団体金メダルへのキーマン 張本美和が描いた軌跡とパリ五輪でベールを脱ぐ16歳の現在地
    7月26日に開幕するパリ五輪で過去最強と呼べる陣容が揃った卓球の女子団体。その充実ぶりから打倒・中国を成し遂げての金メダル獲得が期待される。今回のメンバーに早田ひな、平野美宇に続く3人目として名を連ねたのが張本美和。日本男子のエース、張本智和を兄に持つ16歳はここ1、2年で凄まじいスピードで成長を重ね五輪メンバー入りした。世界ランキングでもトップ10入りするなど期待の若手から中心選手に進化を遂げた張本は、金獲得に向けたキーマンとなり得る存在だ。※トップ画像(C)ITTF
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  • 元ヤクルト・近藤一樹&荒木貴裕がトークイベント「試合で最も緊張する場面は?」
    ヤクルトスワローズなどで投手として活躍した近藤一樹さんとチームメイトの荒木貴裕さんによるトークショーが渋谷の東京カルチャーカルチャーで開催された。当日は「イベントの司会は2度目」という近藤さんがプロデューサー米野智人さんのサポートの元で進行を担当し、荒木さんの知られざる素性やプロ野球選手の本音が語られた。
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  • まっさらな気持ちで自分の時間を確保したい一週間
    蟹座新月が訪れる今週は、自分の内面の再確認する時間を確保したい時。忙しいと感じやすい今こそ、自分にとって大切なものは何かを知る機会を作りましょう。
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